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VOLKSWAGEN(フォルクスワーゲン) 記事一覧

35年で18台!若気の至りでイタリア車の世界へ「アルファ ロメオが車歴の大部分を占めた30代でした」【コニサーの車遍歴】

人生で何台のどんなクルマに乗ってきたか? そんな問いに対して自動車メディアに長く携わっている業界関係者に語っていただく連載が始まります。第1回目は、35年間で18台ものクルマに乗ってきた自動車ライターおよび翻訳者として活動中の武田公実さんです。その愛車遍歴を辿っていきましょう。

【2024年に40周年を迎えるクルマ】スバル「ジャスティ」に三菱「ミニカ」も! 1984年にデビューしたモデルとは

今から40年前の1984年(昭和58年)にデビューしたクルマたちを紹介します。まだまだ最近のモデルにも感じますが、40年が経過していることに驚いてしまう人もいるはずです。そんな車種をお伝えします。

VWの最新「ID.7」は「EVらしさを感じさせないセダン」! ガソリン車から自然に乗り換えられる走りを実現していました

フォルクスワーゲンの電動化戦略の正否を占うのが、パサートクラスのボディサイズを持つセダン型BEV、ID.7です。ボディのエアロダイナミクスはCd値0.23と非常に優秀。その走りをドイツの公道試乗で検証してきました。

ピュアICEのVW「ゴルフGTI」は今こそ乗るべき!「ゴルフR」と異なる軽快さと安定感は昔ながらの楽しさいっぱいでした

先ごろ行われたフォルクスワーゲン ID.4の試乗会では他のラインナップも大部分がテストドライブ可能で、筆者が選んだのはゴルフGTI。国内デビューからもすでに一定の期間が経過しているゴルフGTIながら、今のうちにちゃんと乗っておきたいと、試乗が叶いました。

VW「ゴルフ」で限界車高に挑戦! 4WDの「R」ではなくFFの「GTI」を選んだのは着地するためでした

各部のパーツも全てブラックアウト 2023年11月5日にアイメッセ山梨で足まわりに特化したイベント「FIXWELL」が開催され、日本全国からスタンス自慢の車両が集まった。今回は限界車高に挑む真っ黒なVW「ゴルフ GTI」 […]

100台限定のVW「シロッコR」で限界シャコタンに挑戦! エアサスで目指す完全着地が難しい理由とは

2023年11月5日にアイメッセ山梨で足まわりに特化したイベント「FIXWELL」が開催され、日本全国からスタンス自慢の車両が集まりました。今回は、限界まで車高を下げたVW「シロッコR」を紹介します。

VW「ID.Buzzカーゴ」と「ID.3」が「ベントレー仕様」になった! 本社施設内の「初動チーム」BEVが採用されました

ベントレー施設内の緊急事態に対応する「ファーストレスポンスチーム」の車両にフォルクスワーゲンのBEV車両であるID.3とID.Buzzカーゴがそれぞれ1台ずつ採用されました。これらのクルマの導入の背景と効果について探っていきます。

VWのEVは514万円の「ID.4ライト」が本命!? ベーシックグレードだから実感できた「人に優しいEV」とは

フォルクスワーゲン初の純バッテリーEV「ID.4」は、2022年末に日本でもリリース。2023年下半期から、おそらくは日本市場においても「本命」となる、スタンダードの「ID.4ライト」の国内販売が本格化するにあたり、AMWでも試乗のチャンスを得ました。

 

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