クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

DAIHATSU(ダイハツ) 記事一覧

ダイハツ新型「タント ファンクロス」の実用性を解説! USBもルーフレールも標準装備が嬉しい

2022年10月に追加されたダイハツ・タント ファンクロスはアウトドアにベストな1台です。ルーフレールは標準装備となり、ファンクロスだけに用意される、前席背面のUSBソケットがあるのも注目のポイントになります。同車の魅力と実力を解説していきましょう。
ホンダフリードのアクセサリー仕様

勝手に「ディーラーオプション大賞」決定! アウトドア用純正オプションが欲しくて思わず新車購入したくなるクルマとは?

昭和の時代は、純正オプションのアクセサリー用品は数少なかった。しかし、現代ではさまざまなタイプがラインアップされ、新車購入時に個性的な状態に仕立てて納車することも可能です。そんな、魅力的なオプション装備が豊富な新車を紹介します。

軽キャンパーで4名就寝可能! トヨタ「ピクシストラック」ベースの「海仕様」キャンピングカーとは

維持費も安いので、軽自動車をキャンピングカー仕様にすることに注目が集まっていますが、大人4名が就寝できるものにはなかなかお目にかかれません。しかしポップアップルーフ付きならば、家族4名でのキャンプも実現可能です。トヨタ「ピクシストラック」をベースとした海仕様の軽キャンを紹介します。

ダイハツのホットモデル「ミラTR-XX X4」を覚えてる? ラリー参戦のために「X4-R」がとった秘策とは

1990年3月にフルモデルチェンジを実施したダイハツ・ミラは、当初2WDモデルしか設定されませんでした。ラリーフィールドではスズキ・アルトワークスに惨敗。そこに遅れて1990年11月に設定された4WDターボモデルこそが「ミラTR-XX X4」です。

自ら洗車する「ムーヴラテ」!? どうしてテールゲートに蛇口が? 個性的すぎるカスタムの全容とは

クルマのカスタムにはアイデア次第で限界がないことを教えてくれるダイハツ「ムーヴラテ」を取材しました。「どうして?」などと聞くのは野暮なこと。楽しんで面白いクルマに仕上げることこそが、カスタムの醍醐味なのです。

昭和40年代の懐かしの軽カーを現代風にカスタム! 「バモスホンダ」や「フェローバギィ」がビーチカーとして蘇りました

2022年8月6日・7日に幕張メッセで開催されたソト遊びとモビリティの祭典「アソモビ2022 in Makuhari」。今回は会場のなかから、360cc時代のビンテージ軽をビーチカーにカスタムした車両をご紹介しよう。
森の中を走るアトレー

「N-VAN」「アトレー」もアウトドアカーとして合格! 軽商用車でも十分に使える理由とは?

色々とお金がかかる現代、クルマも節約したいという人も多いだろう。そんな人たちにオススメなのが軽自動車。ミニバン的に使えるスーパーハイト軽が人気だ。それらをベースにした商用車も、広大なラゲッジスペースを持ちアウトドア派に人気である。乗用と商用、両車のメリット・デメリットを解説する。

新型「ハイゼットカーゴ」ベースの軽キャン登場! 真夏の車中泊でも快適な装備とは

手軽なキャンパーとして軽自動車ベースの軽キャンに人気が集まっていますが、2021年に登場した新型「ハイゼットカーゴ」が軽キャンのベースとして注目されています。そこで、キャンパー厚木が提案する手頃な「Chippy(チッピー)」を紹介します。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS