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HONDA(ホンダ) 記事一覧

ホンダ初代「ライフ」を3台所有! 2001年生まれオーナーの旧車親孝行生活とは

ホンダ「ライフ」は、1971年に誕生しました。それまでに発売されていた「N360」「Z」と同様の横置きエンジンと前輪駆動レイアウトが採用されましたが、水冷化された直列2気筒360ccエンジンを搭載。今回紹介するオーナーの“しゅー”さんは、2001年生まれの23歳。軽自動車の排気量は660ccが採用されている時代に、自身が生まれる前の360ccの軽自動車に惚れこんでしまった、若き旧車オーナーです。

ホンダの新型船外機「BF300」は V型8気筒300馬力エンジン搭載で325万円から

2ストローク全盛時代に逆らい、環境に優しい4ストローク船外機を生んだホンダ。そんな技術革新の歴史を背景に、最新フラッグシップモデル「BF300」が2025年5月7日に発表されました。圧巻の出力と機能を兼ね備えた新型の魅力に迫ります。

ホンダが進める“人の意図を汲みコミニュケーションするCI”による新自動運転のカタチ

自動車産業は、かつてない規模の変革の波に直面しています。地球環境への配慮とテクノロジーの進化が、乗り物のあり方を根本から変えようとしているのです。そんな中、ホンダが手がける「Honda CI」は、単なる技術ではなく、私たちの未来の足元から支えるソリューションかもしれません。今回は、Honda CIによるモビリティの新たな可能性と、社会が求める移動の形を探ります。

思い出のホンダ初代「トゥデイ」を38年ぶりに再購入! 特注マフラーと車高短がポイントです

20歳のころに乗っていたホンダ「トゥデイ」が忘れられず、“悠誠”さんは探し続けました。たどり着いたのは、静岡のホンダディーラーに眠っていた1台。出会いに導かれるように、現車も見ず即決で購入。手を加え、遠く鹿児島までロングドライブも楽しむ“悠誠”さんの愛車を紹介します。

ヤフオクで輸出仕様のホンダ「Z600」をゲット!「自走で茨城から愛知まで」…乗りやすいので電動エアコンも装着しちゃいました

水中メガネの愛称で知られているホンダ「Z360」。販売は日本国内だけではなく、輸出バージョンも生産されました。輸出向けモデルは排気量が拡大され、空冷並列2気筒600ccエンジンを搭載していました。今回は、日本には存在しない「Z600」を所有するオーナーを取材してきました。

歴代プレリュードが集結! 24年ぶりに登場する新型モデルが待ち切れない!?「オートモビルカウンシル」ブースでのホンダのコピーにハートが熱くなる!

ホンダは、年初に開催された東京オートサロン2025の「Honda Sportsプレスカンファレンス」において、新型プレリュードを2025年秋に発売予定であることを発表していました。そして2025年4月11日〜13日に開催されていたオートモビルカウンシル2025では深紅に塗られたプレリュード プロトタイプを展、今回は初代モデルから振り返ります。

ドリキンの愛車が間近で見れる「G.base」がオープン…運が良ければ本人とクルマ談義ができるかも!?

2025年4月15日に東京都港区でドリキンこと土屋圭市氏が自分の愛車を展示し、国内外の多くのファンに情報発信を行うギャラリー「G.base」がオープンしました。G.baseでは、土屋圭市氏が現在所有する4台を間近で見ることができます。プレス向けに開催された発表会の様子をお届けします。

タミヤのプラモを再現したホンダ「シティターボ」! 19歳で手に入れた「モトコンポ」を積載して夢はコンプリート…さらに広がる旧車ライフとは

1980年代のコンパクトスポーツを代表するホンダ「シティターボ」。その魅力に惹かれたオーナーが、タミヤのプラモデルを再現した1台を完成させました。旧車の渋さとポップな個性を併せ持つ1台への思いをオーナーに伺いました。

 

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