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HONDA(ホンダ) 記事一覧

初代ホンダNSXをカタログで振り返る

800万円で国産スーパーカーが買えた! 初代NSXにかけた熱すぎるホンダのこだわりとは

初代ホンダNSXのデビューは1990年9月。その前年の1989年2月、「コードネームNS-X」の名でシカゴ・オートショーでワールドプレミアを果たし、同年6月にはF1カナダGPでオフィシャルカーとして登場。それから、市販版のNSXが登場する運びとなった。
ステップワゴンの新型にも福祉車両が用意される

新型ステップワゴンは福祉車両にも注目! 介助者のことまで考えたこだわりっぷりがスゴかった

2022年5月末に発売されたホンダの新型ステップワゴン。今回注目したのは「福祉車両」だ。ステップワゴンでは、福祉車両を必要とする方にも、より安心で自由なクルマを提供しようと開発を進めてきたそう。この福祉車両の機能や使い勝手を紹介していきたいと思います。

SUVの走りが楽しくないなんて誰がいった! 驚きのスポーティさがウリのワークスSUV3選

世界的にSUVやクロスオーバーモデルが人気だ。しかし、SUVと聞けば悪路走破性ばかり重視されて、走りが楽しめないのでは……と思っているかもしれない。じつは、自動車メーカーが仕立てた入魂のコンプリートモデルというのが存在する。ここでは3台のモデルを紹介していこう。
SAMCOホースキットに人気国産モデル用が新登場

GR86/BRZや現行レヴォーグのエンジンルームに安心感と色彩をプラス! 「SAMCOホースキット」に新車種用を追加

トップラインプロダクトは同社が販売する「SAMCO(サムコ)」ホースキットに、最新の人気国産車モデルであるトヨタGR86/スバルBRZ用、スバル・レヴォーグ(現行型)用、ホンダN-ONE用の専用キットを新たに追加した。全19色のホースカラーを選べる。

高齢者の乗り降りは想像以上に難しい! 本当にリヤシートの乗降性に優れたミニバンとは

高齢の親がいる家族は車選びが難しい。一口にミニバンならOKというわけにもいかない。例えば、スライドドアの開口部の広さや、ステップ高、手すり、シートの硬さ……などなどいろんな条件をクリアしなければならないからだ。足腰の弱った高齢者におすすめの条件とクルマをお伝えする。
1992年にデビューした国産車9台を振り返る

1992年は国産車の「大殺界」だった!? 「クレフ」「エメロード」「MX-6」「アスコットイノーバ」残念な短命車9選

大胆な見立てではあるが、バブル崩壊真っ最中だった1992年は、日本車の大殺界だった……という。なるほどと言うべきか確かにというべきか、この年の「新型車」を改めて検証してみると(改めるべくもない?)、1世代限りで役どころを全うしたクルマは少なくない。
S2000のフロントディテール

あえての17インチを選択! ツライチのS2000が圧巻の存在感だった【2022 RAYS FAN MEETING】

アルミホイールメーカーであるRAYSが初めて主催した、装着ユーザーの参加イベント「2022 RAYS FAN MEETING」。全国から500台ものRAYSホイールユーザーが集結。そのなかで、シンプルメイクが光るS2000ユーザーにこだわりを聞いた。

サーフボードの車内積載は結構ムズい! 小型車なのにラクに積めるクルマを探してみた

アウトドアの中でも長尺物を積む遊びといえば、サーフィンではないだろうか。一口にサーフボードとっても種類があり、ショートボードで約1.8m、ファンボードで約2.3m、ロングボードで約3mの長さになる。理想はハイエースだが、普段遣いを考えるなら乗用車がベストだ。紹介していこう。

 

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