MAZDA(マツダ) 記事一覧
マツダ「RX-7(FC3S)でここまでやる?」マツキヨ社長の新愛車は“20Bトリプルターボ”だった
東京オートサロンで毎年話題を集めるRE雨宮のブース。そのなかでも、ひときわ強い存在感を放っていたのが、マツキヨココカラ&カンパニー社長の新たな愛車でした。ベースはマツダ「RX-7(FC3S)」ですが、ただの懐古的なチューンドカーではありません。見た目はFCらしさを大切にしながら、中身は誰も試したことのない挑戦が詰め込まれています。なぜこの仕様に行き着いたのか。その狙いを知ると、このクルマの見え方が少し変わってきます。
彼女のマツダ「RX-8」は『ワイスピ』に登場したホンモノの劇中車!一生手放しません
映画をきっかけにクルマが好きになる。そんな体験は、いまの若い世代でもあるようです。『ワイルド・スピード TOKYO DRIFT』に登場したマツダ「RX-8」に心を奪われ、その想いを長年持ち続けてきた“Misa”さん。RX-8乗りの母親から始まった縁によって、憧れの存在はやがて“自分のクルマ”になりました。映画と現実が交差する特別なRX-8と、オーナーのまっすぐな想いを紹介します。
中古車サイトで100人が見送ったマツダ「ランティス」を選んだ理由は「対向車線で同じクルマに出会いたくない」
他人と被らないクルマがほしい。そんな思いから、人生で初めての愛車に1994年式マツダ「ランティス タイプR」を選んだ“空さん”。じつは候補にしていた車両が次々と売れてしまい、いよいよ購入をしようと思ったタイミングで候補車のなかで売れ残っていた1台がランティスだったそうです。イギリス車のようなスタイリングに惹かれ、今では乗り心地やハンドリングの良さにもすっかり満足しているといいます。希少なV6エンジン搭載セダンで楽しむ、空さんのこだわりのカーライフを紹介します。
モデル末期の現行型マツダCX-5のディーゼル車を1300km走って再チェック!リッター20kmを記録
2025年7月にマツダ新型「CX-5」の欧州仕様が登場し、日本国内市場は2026年春に導入予定と言われています。もう現行モデルはこのままフェードアウトかと思いましたが、10月9日にディーゼル車のXDに新グレード「「XD ドライブエディション」を設定されました。新型ではラインアップされないというディーゼルエンジンですが、今後中古車市場では主力となるはずなので、ロングドライブをして再確認しました。果たして現行型CX-5は新車と中古車「どちらが買い!」なのでしょうか。
「お守りを作りました!」なんちゃってセレブが驚いたマツダ主催の富士のイベント
カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。毎日の暮らしのなかでクルマとともにする時間を、少しだけセレブ風に彩ってお届けいたします。今回のテーマは「マツダファンフェスタでのOKISHU活動」のイベントレポートをお届けするわよぉ〜。
猛暑の影響で「電動ファン故障件数」が急増中!早めのモーター交換でエンジンブローを予防できる
この夏の猛暑で、古いスポーツカーやヤングタイマーに冷却系のトラブルが多発しています。筆者のマツダ初代「ロードスター」も渋滞時に水温が急上昇。原因は電動ファンモーターの故障でした。電動ファンは予兆なく壊れるうえ、純正部品は製造廃止や価格の高騰が進んでいます。なかには数年で数倍に跳ね上がったケースもあり、旧車オーナーにとって深刻な問題です。猛暑と部品不足が重なる今こそ、早めの点検やパーツ確保が必要になっています。
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