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MAZDA(マツダ) 記事一覧

唯一無二の国産オープン2シーターSUVはNB型ロードスター・ベース!車検対応の“オフロードスター”誕生!

マツダ「ロードスター」といえばローダウン&スポーツ走行というイメージがありますが、あえて“リフトアップ”という逆の方向に挑戦したオーナーを取材。スズキ「ジムニー」で鍛えたオフロード経験を活かし、車検対応のアゲ仕様のNB型ロードスターを作り上げたのです。その誕生秘話と進化の過程をお届けします。

“なんちゃってセレブ”の最近の推しは……じつは“オイル”でした

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。毎日の暮らしの中でクルマとともにある時間を、少しだけセレブ風に彩ってお届けいたしますの。今回のテーマは、真夏の暑さを避けつつ楽しんだ“インドア活動”。最新技術の説明会も、わたくし流にちょっと優雅にレポートしてまいりますわ。

ドライなら新品より摩耗タイヤの方が速い!? 小雨のロードスターパーティレース第4戦の悩ましい選択

今シーズンはロードスターパーティレースジャパンツアーシリーズにマイカーのマツダ「ロードスター」で参戦!開幕戦では地元富士スピードウェイながらクラス14位、4月のスポーツランドSUGOでは予選で4輪脱輪をしてベストタイム抹消と悔しいシーズンとなっています。悔しさを晴らすことは目指して挑んだ6月15日(日)にモビリティリゾートもてぎで開催された第4戦の様子をリポートします!

まさかのディーゼル廃止!マツダ新型「CX-5」がガソリン&HEVに未来を託した【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「マツダ新型CX-5」。3代目となるCX-5は、2.5Lガソリンのみでディーゼルエンジンは廃止となりました。

マツダ「ロードスター」軽井沢ミーティング実行委員「好きだからやめられない!」というリアルな情熱

毎年1000台以上のマツダ「ロードスター」と、2000人を超える「ロードスター」のオーナーが集う、毎年恒例の5月下旬のイベントが「軽井沢ミーティング」です。もちろん国内最大級の「ロードスター」のオーナーズ・ミーティングとなります。そんなイベントを主催するのは、実のところマツダではなく、オーナー有志。つまりボランティアが開催されています。今回は、そんなボランティアの実行委員に話を聞いてみました。

RE Club Japanが発足!マツダも積極的にロータリー車存続に協力

ロータリーエンジン搭載車の愛好家による新たな集まりが発足しました。その名は「RE Club Japan」。7月6日に神奈川県のマツダ横浜R&Dセンターにて初イベント「RE Club Japan Meeting Vol.0」が開催され、145名のロータリーフリークが集まりました。イベントの様子をお届けするとともに、RE Club Japan発足の経緯などを紹介します。

自分より年上のユーノスNA型「ロードスター」を選んだのはリトラクタブルライトとエモさ

毎年5月末に開催されるマツダ「ロードスター」の国内最大のオーナーズ・イベントが「軽井沢ミーティング」です。そこで友達4人で3台の「ロードスター」で参加している20代後半の男性グループと出会いました。学生時代からの友人だそうです。その中でも、最初に「ロードスター」を手に入れて、みんなを「ロードスター」の世界に引き入れた青木さんに話を聞いてみました。

国産中古スポーツカー値上がりトップ5! 日産R34型「スカイラインGT-R」が3年間で777万円も値上がりした

「25年ルール」、「JDM」と呼ばれる法律やカルチャーの影響で国産中古車の海外流出が止まりません。最初はスポーツカーだけでしたが、現在では軽トラックをはじめとした軽自動車や4ドアセダンまでさまざまな車種の中古車が海外に輸出されています。ここでは、3年前の2022年と現在の中古車相場を比較して値上がり幅の大きかったベスト5を紹介します。

 

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