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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

ワイスピファン必見! 劇中車じゃないのにユニバーサル公認「モリモトZ」は完成度高い一台だったワケ

映画『ワイルド・スピード TOKYO DRIFT』の公式プロモーション展示車として国内で唯一製作されたZ33フェアレディZ。トップシークレット製ツインターボでメインカーと同スペックに仕上げられた「モリモトZ」を、TokiPAPAさんが9年にわたって乗り続けている。

マツダ「NDロードスター」が好きすぎてオーナーズクラブまで立ち上げたオーナーのDIYカスタムが凄すぎる

息子のクルマ探しがきっかけで2023年式マツダ・ロードスターを購入したずっちゃんさん。車高調やレカロなどのカスタムはほぼ自身で施工。走りだけでなくアウトドアも視野に入れた独自の愛車ライフを紹介します。

リフレッシュついでにターボチューンで200ps!? 北米仕様マツダ「MX-5 ミアータ」が30年乗ってもトラブルフリーな理由とは?

福島県で開催されたオープンカーの祭典に、ひときわ目を引く1台が登場しました。玉上雅英さんが30年以上所有し続ける愛車は、北米仕様となる左ハンドルのマツダ「MX-5 ミアータ(NA系ロードスター)」です。フルレストアを経て200psへと進化を遂げ、なんと30年間ノートラブル! 平成から令和へ、そして父から子へと受け継がれる特別な1台の軌跡に迫ります。

5000台限定のグループAホモロゲモデル「トヨタ セリカ GT-FOUR RC」は、オーナーと共に現役でラリー競技に参加!?

前日から日本列島を覆った強烈な寒波の影響で、関東一円は雪模様となった。そんな2026年2月8日(日)に開催されたJAF公認ラリーが「ツール・ド・大山2026」だ。関東デイラリーシリーズの開幕戦として行われたが、スタート&ゴール地点の神奈川県・伊勢原市総合運動公園内では、ラリーにゆかりのある古今東西のヒストリックカー展示企画も同時開催された。ラリーへの興味を広げる趣旨で始められたこのイベントから、注目の一台を紹介する。

AT仕様を6速MT化! 10代から夢見たホンダ「NSX」を15年間乗り続けても「好き」が止まらない!!

1991年式ホンダNSXに15年乗り続けるオーナーの稲葉悟さんが、ATから6速MTへの換装やハイカム組み込みなどサーキット特化カスタムを詳説。故障を乗り越えながらもNSXに惚れ続ける理由とは。

ホンダ「N-BOX JOY」試乗! 競合車のSUV路線に逆行する「くつろぎ」コンセプトで、室内も乗り味も上質に仕上がっていた

誰もがリラックスできる軽として独自路線を貫くホンダ「N-BOX JOY」は、走りも一級品だった! ホンダ N-BOX JOYは、同車格のライバルがSUV路線を競い合う中で、「誰でも気軽にリラックスできるクルマ」という独自 […]

ドイツでレクサス人気急上昇中!? その秘密は買って安心の驚異の「15年保証」!【みどり独乙通信】

ミュンヘンで開催された地元密着型自動車イベントに足を運びました。日常使いに最適なクルマが集結する会場で、中国・韓国勢に押され気味な日本車の評価はいかに? ドイツで支持を集めるレクサスの「15年保証」や、訪問介護の現場で大活躍するトヨタ「Aygo X」など、現地在住者ならではのリアルな欧州の日本車事情レポートです!

押し売りされて渋々買ったスズキ「スズライトキャリイ」の持つ独特価値観が今では大のお気に入り!

スズキ初の4輪軽トラ「スズライトキャリイ」を知っていますか? 広島の旧車オーナー・玉井さんが"押し売り"同然で手に入れたこの昭和40年生まれの名車は、21馬力の非力なエンジンを持ちながら、今も雨の日以外は毎日現役で走り続けています。

 

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