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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

赤内装が決め手となって選んだトヨタ「クラウンスポーツPHEV」!現車合せで決めたホイールサイズなどこだわり満載

トヨタ「ハリアー」から、2024年式のトヨタ「クラウンスポーツPHEV」に乗り換えた、カスタム好きの“やーまんさん”。ファミリーユースと趣味のバランスを取りながら、足まわりや外装にこだわったカスタムを施しています。その選択の決め手となったのは、PHEV専用となる「赤い内装」でした。

トヨタ「86」女子のサーキット本気度を物語るタイヤ!ほぼノーマル仕様ながらも果敢に攻めている

富士スピードウェイで開催されたスーパー耐久富士24Hレースのスタート日となる2025年5月31日、ショートサーキットを利用して86&GR86に乗る女子のためのイベント「86 GIRLS Owner's meeting」が開催されました。あいにくの悪天候でしたが、集まった参加者が乗る気になる愛車にフォーカス。今回は、各地のサーキット走行も体験しているという女性オーナーを直撃してみました。

マツダ「ロードスター」軽井沢ミーティング実行委員「好きだからやめられない!」というリアルな情熱

毎年1000台以上のマツダ「ロードスター」と、2000人を超える「ロードスター」のオーナーが集う、毎年恒例の5月下旬のイベントが「軽井沢ミーティング」です。もちろん国内最大級の「ロードスター」のオーナーズ・ミーティングとなります。そんなイベントを主催するのは、実のところマツダではなく、オーナー有志。つまりボランティアが開催されています。今回は、そんなボランティアの実行委員に話を聞いてみました。

RE Club Japanが発足!マツダも積極的にロータリー車存続に協力

ロータリーエンジン搭載車の愛好家による新たな集まりが発足しました。その名は「RE Club Japan」。7月6日に神奈川県のマツダ横浜R&Dセンターにて初イベント「RE Club Japan Meeting Vol.0」が開催され、145名のロータリーフリークが集まりました。イベントの様子をお届けするとともに、RE Club Japan発足の経緯などを紹介します。

亡き母が大切にしていたコペン!“みんなのコーヒー”店主が語るクルマと人生

愛媛県新居浜市の海辺にあるカフェ「みんなのコーヒー」。店主のジュンさんは、子どもの頃に憧れた日産「パオ」に始まり、赤いアルファ ロメオ「ミト」、そして今は母の思い出が詰まったダイハツ「コペン」へと愛車を乗り継いできました。クルマに人生を重ねるように……それぞれの車両には、彼女の“生き方”が刻まれていたのです。

トヨタ「ヴェルファイアPHEV」で東京〜大阪1000km走行!燃費性能は驚きの15.3km/Lを記録

エントリ−グレードの車両本体価格が510万円からという国産Lサイズミニバンのトヨタ「アルファード/ヴェルファイア」。高額車ながら新車販売台数は常にベスト10にランクインするほどの人気車です。今回は2024年12月に追加されたプラグインハイブリッド車(PHEV)で東京〜大阪1000kmのロングドライブを行い、走行&燃費性能をチェックしました。

一世を風靡した”街の遊撃手”いすゞ2代目「ジェミニ」を新車から乗り続けるベテラン

旧車ファンが集う早朝の奥多摩。なかでも第1日曜日は、いすゞ車が多く集まることで知られています。いすゞ車というと現在ではトラックが有名ですが、かつては歴史に名を刻んだ乗用車を数多く輩出してきました。今回は「街の遊撃手」のCMで一気に知名度を上げた通称「FFジェミニ」と呼ばれるいすゞ2代目「ジェミニ」を新車から乗り続けているオーナーを紹介します。

マラソンからラリーレイドへ転身!ステップアップを続ける廣橋選手の情熱

2025年5月25日(日)、JAF中部・近畿ラリー選手権 第1戦「豊田しもやまラリー」が愛知県豊田市で開催されました。大会史上最多となる75台がエントリーし、スバル「インプレッサ」や三菱「ランサーエボリューション」、トヨタ「GRヤリス」や「86」「ヴィッツ」など、さまざまなマシンが集結。そんな中、近年ではなかなか目にすることの少なくなったダイハツ「ストーリア」の姉妹車トヨタ「デュエット」で参戦した、ひとりの“新人”がいました。それが廣橋 秀選手です。

 

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