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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

トヨタ新型「クラウン」にも見事にマッチ! ウェッズの新作「クレンツェ・シュリット」が新時代の高級感を切り拓く〈PR〉

個性的なホイールを多数ラインアップする「ウェッズ」。同社の高級ホイールとして人気の「クレンツェ」シリーズ最新作として、「シュリット」が誕生した。複雑な造形が生み出す美しさなど、細かなディテールをご紹介します。

トヨタ「ハイラックス」キャンパーの「騒音問題」が解消! ナパのブドウ畑を横目にさらに北上します──米国放浪バンライフ:Vol.13

トヨタ「ハイラックス」をベースにしたキャンピングカー「ドルフィン」でのアメリカ放浪ももうすぐ1カ月。最初はあちこち調子の悪かった「ドル」も、少しずつ問題をツブしていって快適になってきました。サンフランシスコ近郊をあとにして、さらに北を目指します。

スズキ「ラパン」にピックアップトラックがあった!? 1056個のタッピングビスを打ち込んで自衛隊仕様に変身!

「誰も見たことがないマシンリメイクを目指し、カッコ良く目立ってやろう!!」という気持ちから生まれたのが、スズキ「ラパン」をベースにしたピックアップトラックです。しかも自衛隊仕様にカスタムしてワイルドな仕立てとなっています。
2代目プリメーラ顔

日産「プリメーラ」は本当に初代だけが名車なのか? ワゴンも登場した2代目はレースで大活躍しました

日産を代表する名車と言えるのが、プリメーラでしょう。欧州車のようなハンドリング性能をもつコンパクトセダンは、スポーティなクルマを好むユーザーに受け入れられて大ヒットしました。高評価の初代のDNAを受け継ぎ、2代目は1995年に登場したのですが……。

30代青年が生まれる前のスズキ「フロンテクーペ」を愛する理由とは? 旧車ライフの秘訣は「自分で整備」でした

360ccの軽自動車が「スバル360」一強時代から各メーカーでの競争が激化し、それによって高性能化が進んでいった時代。1971年にスズキが発売した「フロンテクーペ」はスタイリッシュで走りも良い、軽スポーツカーの元祖ともいえる存在でした。オーナーを紹介しましょう。

50代でリターン「アルトワークス」した理由とは? 当時の雰囲気を再現しながらワンオフで楽しむカスタム術

軽自動車の排気量が、1990年に660㏄へと変わった頃、安くて、速くて、楽しいクルマとして登場したのが3代目スズキ「アルトワークス」です。時代はちょうどチューニングブーム真っ只中。そうした時代を彷彿とさせるオーナーカーを紹介します。
マーチボレロA30のフロントマスク

市販化されたのが奇跡! 日産「マーチボレロA30」などカスタム屋も真っ青な本格コンプリートカーとは

メーカーから市販されるクルマたちは、さまざまな人たちが運転できるようにスポーツカーであっても個性的なモデルは少ないです。しかし、新車として購入できるモデルとして、特別仕立てのエクステリアやパワートレインを採用したモデルが存在します。
ドリフトする32

日産のスポーツカーは「シルビア」&「GT-R」だけじゃない! 「FRスカイライン」もチューニング隆盛期の立役者でした

日産を代表するスポーツカーといえば、シルビアとスカイラインGT-Rでしょう。しかし、その2大巨頭に挟まれるような形で存在するのが、伝統のFRを採用するスカイラインです。R32〜R34は、ドリフトブームとも重なり多くの走り屋を魅了しました。

 

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