JP_MAKER(国産車) 記事一覧
日産のミニバンといえば「ハイウェイスター」のルーツとなった「ラルゴ」は大人向けのカッコいいクルマだった
日産ラルゴはもともと1BOXカー時代のバネットの上級モデルとして1982年に登場し、1993年5月に3代目ラルゴとなった。1995年に特別仕様車「ハイウェイスター」が登場し、以降、他モデルでもハイウェイスターの人気が定着されていくキッカケとなった。
トヨタ新型「ノア&ヴォクシー」は19インチもOK! 先代ノアヴォクのホイールは新型でもジャストフィットする?
スポーティなスタイルが人気の新型ノア&ヴォクシー。カスマイズの第一歩として、ホイール選びは重要な要素だが、今回は18インチと19インチのホイールの履き心地を比較する機会に恵まれたので、紹介する。なおリヤにおける足まわりの気になる点においても併記した。
【いま赤マル急上昇中のオトナのクルマ遊び】軽自動車のサーキット仕様の耐久性とメンテナンス費用とは
いま盛り上がりを見せているのが、軽自動車でのサーキット走行やレース。コストパフォーマンスに優れるなど、幅広い世代から人気となっている。しかし、気になるのがベースとなる軽自動車の耐久性だろう。軽自動車レースに参戦するプロフェッショナルに話を聞いた。
「ジムニー」カスタムの定番メニュー! 燃費が悪くなっても履きたい「マッドテレーン」タイヤの魅力とは
いま人気のジムニーカスタムでマストアイテムになっているホワイトレターが入ったマッドテレーンタイヤ。本来は泥濘路などの悪路走破性を追求したタイヤなのでオンロードで履くとロードノイズや硬い乗り味などがデメリットでしかないが、それでもフットワークメイクの必須アイテムとして人気を博している。
世界で初めてCVTを採用したクルマはスバル「ジャスティ」だった! バブル期の「火の玉ボーイ」とは
1984年に登場したスバル・ジャスティ。同社のレックスをベースにボディを拡大したモデルだった。特筆するべき点は、世界初で初めてCVTを実用化したこと。フルタイム4WDではなく、スイッチひとつでFFにに切り替わるというものだった。同車の魅力を振り返る。
「まったくクラウンらしくない」は60年前からの伝統! 元祖トヨタ「ニュークラウン」も革新的だった
クラウンが進化するたび「こんなのクラウンらしくない……」と言われますが、過去のクラウンを振り返ると、飛躍的に進化を遂げたモデルがあることに気付かされます。クラウンが初めてモデルチェンジして「ニュークラウン」となった2代目での進化を見てみましょう。
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