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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

5月15日のストリートカーナショナルズから軽カスタムをピックアップ

ベース車がわかりません! 「顔面変更」「シャコアゲ」「バーフェン」などなんでもありのカスタム軽が勢揃い【34th MOONEYES Street Car Nationals】

2022年5月15日(日)にお台場で開催された「ストリートカーナショナルズ」は、国内最大級のカスタムカーショー。エントリー台数1200台の会場には、日本が誇る軽自動車のカスタム車両も多数展示。自由自在な発想でこだわりまくったKカーたちを見ていこう。
歴代フェアレディZのオーナー車

オーナーを見ればフェアレディZの愛されっぷりがわかる! 心を打ち抜かれた4人のZ使い

2022年5月5日(木・祝)に開催されたイベント「オールフェアレディZミーティング」に集まった歴代Zのオーナー車を取材。免許取得後、ずっと初代Zだけを所有し続ける旧車派からZ33、Z34の近代モデルまで、愛車にまつわるエピソードとカスタマイズポイントを聞いた。
トヨタ初のスポーツカーとして1965年に誕生した「スポーツ800」

ライトウエイトスポーツの極み! 非力だが格上より速かった「ヨタハチ」伝説

国産スポーツカーで、エンジンのパフォーマンスより車両重量と空気抵抗の低減を徹底的に追求したモデルは「トヨタ・スポーツ800」が最初で、おそらくほぼ唯一ではないでしょうか。当時でも古典的なスペックから見事なパフォーマンスを生み出した「ヨタハチ」とは?
ジャオスLX600のマシンイメージ

ジャオスが1600キロの砂漠を駆け抜けるキャノンボールレース「SCORE BAJA1000」にレクサスLX600で参戦!

日本のオフロード界を牽引してきたジャオスが北米最大級のオフロードレース「SCORE BAJA1000」に参戦。マシンは東京オートサロン2022で出展したレクサスLX600を使用し、ドライバーは国内外のラリーやレースで経験を積んだ能戸知徳選手が担当。その活躍に期待が高まる。

実質184万8000円から購入可能! 三菱「新型eKクロス EV」を発表

三菱自動車はeKクロスシリーズに新たにEVモデルを設定した。日常使いに十分な一充電走行距離は180kmを実現している。また、運転に慣れていない人でも駐車支援機能「マイパイロットパーキング」を初採用し、運転支援機能も充実している。詳細をお伝えしていこう。

「X-90」「インプレッサ グラベルEX」「ヴォルツ」! 生まれる時代を間違えた個性派SUV8選

いつの時代も自動車にはブームが付きもので、その時代に合わせた新車を自動車メーカーはリリースをしてくる。とはいえ、パッケージングがイマイチで、売れなかったモデルも存在する。しかし、月日が経ち、いま見ると個性的で売れるかも……というクルマもある。懐かしのモデルを振り返ってみよう。
筆者が所有するスプリンタートレノ

スペックだけ見ると正直大したことない! それでもなぜ「ハチロク」は伝説となったのか?

GR86や86の祖先であり、いまや伝説的な存在である「AE86」。一体、なにがそんなにすごかったのか? それはドライバーとクルマの距離が近いことと、簡単には走れない、なんとも難しいクルマだったことによる。そんなAE86を現在進行形オーナーが語る。
ジムニーの置きイメージ

ジムニーの死角をなくす必須アイテム! 世界感を崩さず取り付け可能なデータシステムのカメラキットが便利すぎた

安全運転をサポートする魅力的なアイテムを多数取り揃えるデータシステム。長期納車待ちとなるほど人気のスズキ・ジムニー&ジムニーシエラ用もラインアップしている。今回は、カメラキットをはじめとした各種アイテムを紹介していこう。

 

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