クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

JP_MAKER(国産車) 記事一覧

トヨタ「GRヤリス」の直3ターボエンジンを搭載する 日産510型「ブルーバード」! エンジンスワップで蘇る

希少となった日産3代目510型「ブルーバード」が、最先端のエンジンスワップで現代に蘇りました。古き良きスタイルを残しつつ、現代スペックにアップデートされた1台は、旧車ファンに新しい刺激を与えてくれます。その全貌を取材しました。

スズキ「ワゴンR スマイル」の特別仕様車「クリームコーデ」はクリームデザートをモチーフとしたカラーリングがおしゃれです!

スズキは、軽自動車の「ワゴンR スマイル」に特別仕様車「クリームコーデ」を設定し、2025年5月7日より発売を開始しました。この特別仕様車は、HYBRID Xをベースにおしゃれなクリームデザートをモチーフとした配色がポイント。各部にベージュカラーを採用することで、より明るく可愛らしい印象としたクルマを紹介します。

ハコスカの「GT-R」と「2000GT改」が見比べられた!希少な旧車購入者へ2つの提案

千葉県香取市にあるプリンスガレージかとりは、旧車を中心に稀少なクルマを数多く販売しているスペシャルショップです。オリジナルパーツや当時物の純正部品なども取り扱い、車両の買い取りやレンタルガレージも展開しています。今回は世界中で人気の日産「スカイライン2000GT-R」と「スカイライン2000GTハードトップ」を紹介します。

荷室を買ったらクルマが付いてきた!? お仕事最優先のダイハツ「ミラウォークスルーバン」は大人気車でした

郵便や宅配業務などのために、運転席から荷室へクルマを降りずに移動できるようデザインされたのが、ウォークスルーバンです。需要が限られていたことから、国産の軽自動車ではダイハツ「ミラ」、スズキ「アルト」、三菱「ミニカ」の3車種にしか設定されませんでした。今回紹介する“かむかむ”さんは、ミラウォークスルーバンで個性豊かなカスタムを楽しんでいます。

スズキ2代目「フロンテ360」はRRを採用した1960年代のヒット作! SNSで見つけた不動車をレストア

スズキ「フロンテ」は、1962年に初代が発売されました。当時では珍しい前輪駆動のFFレイアウトを採用し、スバル「360」のライバルとして注目されましたが、その牙城は崩せず。その後1967年に2代目が登場し、名前も「フロンテ360」へと変更されました。空冷2ストローク直列3気筒エンジンを採用し、これが大ヒット。ライバル各社が“打倒フロンテ”を掲げて、新型車ラッシュのきっかけとなったのでした。

スクラップ寸前から奇跡の復活を遂げた激レアなマツダ2代目「ルーチェ」!

市場にはめったに出回らない、マツダ2代目「ルーチェ」。腐食だらけのスクラップ寸前だったルーチェが、オーナーの友孝さんによって長い時間と手間をかけて見事に復活しました。部品の入手困難やミッション交換の失敗を乗り越え、今や新車のような輝きを放つまでに至ったレストアの記録をお届けします。

いすゞ「エルフ 150 1.25トン」はベレットと同じエンジンを搭載!昭和の激レアトラックでした【珍車百景】

過去にAUTO MESSE WEBで取り扱ったスズキ「エリオ」とヒュンダイ「エクセル」を紹介した東京・町田市にあるスウィンギンモータース。今回もまさに珍車百景という言葉がふさわしいいすゞ「エルフ 150 1.25トン」を紹介します。

新型スバル「フォレスター」に辛口モータージャーナリスト試乗!「曲がるSUV」と思わせた実力とは

6代目スバル「フォレスター」がいよいよ日本の公道を走り出しました。注目は2.5Lエンジンに電気モーターを組み合わせたストロングハイブリッドを投入。今回は千葉県にあるサーキット「袖ヶ浦フォレストレースウェイ」でフォレスター(プロトタイプ)の試乗インプレッションをお伝えします。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS