クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

JP_MAKER(国産車) 記事一覧

不人気5代目がホンダ「プレリュード」歴代中古車最高値!中古クーペ相場高騰時代にデートカー世代は絶滅寸前

割安感のある中古プレリュードは姿を消した 2025年9月5日、24年振りに復活したホンダ「プレリュード」。車両本体価格は617万9800円とかなり高額なモデルです。そこで新型の登場によって、歴代モデルの中古車相場がどのよ […]

公道もサーキットも楽しめる仕様を目指してA PITがトヨタ「GRヤリス」&ホンダ「シビック タイプ R」のデモカーを開発中!ゲートスペック投入だけでも期待できる

A PIT AUTOBACS SHINONOMEが新たに開発を進めているデモカー、ホンダ「シビックTYPE R(FL5)」とトヨタ「GRヤリス(後期型)」が、筑波サーキットでテスト走行を行いました。車検対応の範囲内で仕上げられることを前提としつつ、サーキットでも通用する速さと楽しさを両立するのがコンセプトです。今回のテストでは、足まわりやタイヤのセットアップに加え、開発ドライバー木下みつひろ氏の評価も行われ、今後の方向性を探る重要な機会となりました。

DIYで作り上げた迫力のトヨタ86ワイドボディ!ロケットバニーのフェンダーまで延長した

ワイドなオーバーフェンダーをまとい、全幅はなんと2メートル超え。迫力満点のスタイルに仕上げられたトヨタ86は、オーナーの仲田弘幸さんが自ら手をかけて完成させた1台です。

レクサス「IS」新型を世界初公開!「走り」「デザイン」「安全」を磨き抜き2026年に発売へ

LEXUSは2025年9月9日、新型スポーツセダン「IS」を世界初公開。走りの熟成による操縦性の向上、低重心でアグレッシブに進化したデザイン、進化したLexus Safety System+や最新マルチメディアを搭載し、四半世紀の進化を凝縮した注目の1台です。

唯一無二の国産オープン2シーターSUVはNB型ロードスター・ベース!車検対応の“オフロードスター”誕生!

マツダ「ロードスター」といえばローダウン&スポーツ走行というイメージがありますが、あえて“リフトアップ”という逆の方向に挑戦したオーナーを取材。スズキ「ジムニー」で鍛えたオフロード経験を活かし、車検対応のアゲ仕様のNB型ロードスターを作り上げたのです。その誕生秘話と進化の過程をお届けします。

スライドドアを観音開きに変更したホンダ「N-BOX」! カスタムを追求して軽自動車を普通車登録に!

足車として購入したはずのホンダN-BOXが、オーナーの「カズさん」の手で唯一無二のカスタムカーへと進化しました。最初はホイールと車高調だけのつもりが、少しずつ手を加えるうちに全長・全幅が拡大し、小型自動車として再登録するまでに。本格的なエアロやワンオフ加工、BMW風のフロントマスクなど、遊び心とこだわりが詰まったN-BOXは、イベントでも存在感を放つ1台になっています。

直感勝負!新型日産「ルークス」が放った軽自動車市場への起死回生打【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のお題は日産の新型「ルークス」。購買行動を徹底的に読み解き、来店した瞬間に心をつかむ“かどまる四角”の統一デザインと、「見えルークス!あがルークス!」という覚えやすい訴求で一気に印象づけています。

エンジンまで異常に美しい「ブタケツローレル」! なんとオーナーはいすゞマニアだった

毎月第1日曜日、早朝の奥多摩で開催されるモーニングミーティングには、数多くのいすゞ車が集まります。会場はまるでカーショーのような雰囲気に包まれますが、そのなかで異彩を放っていたのが、異常なまでに美しい日産2代目「ローレル(通称:ブタケツローレル)」でした。今回は、いすゞ車マニアがセカンドカーとして楽しむこの1台を紹介します。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS