クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

JP_MAKER(国産車) 記事一覧

憧れのラリーマシンがレンタル可能! モンテカルロ・ラリーのサブマシンだったマツダ「サバンナRX-7」と日産510型「ブルーバード」のサファリラリー仕様

細部まで再現されたサファリラリー仕様にカスタムされた日産3代目510型「ブルーバード」と、モンテカルロ・ラリーのサブマシンだったマツダSA22C型「サバンナRX-7」。この2台のマシンは、実際にレンタカーとして走ることができます。東京都清瀬市の「ときめきカーレンタル」がNostalgic 2daysで展示したマシンを見ていきます。

スバル初代「アルシオーネ」にぞっこん! 1980年代に製作された未来カーの内外装は大胆なデザイン

スポーツカーのスタイルと快適性を併せ持つモデルが続々と登場しはじめた1980年代は、スペシャルティカーがもてはやされた時代でした。そんな中、1985年に未来的なスタイリングを持つ1台としてスバルが「スペシャルティクーペ」として誕生させたのが「アルシオーネ」でした。そんなアルシオーネを現在も大切に所有する市村昌雄さんの愛車を見ていきます。

彼女の日産「スカイライン25GT ターボ」はインパルのエアロがお似合い!スーパーGT観戦などで走行距離は24万km

初めてのクルマとしてMT車を探していたところ8年ほど前に出会った2000年式日産「スカイライン25GT ターボ(ER34)」を購入した“さんしろーさん”。フェアレディZをきっかけに日産のファンになった“さんしろーさん”は、黄色のER34に一目惚れで購入した愛車を紹介します。

10年に1度出てこない希少な「スカイラインバン」が登場!街乗りもしやすい「ハコスカGT-R」にも注目です

東京江東区にお店を構えるハコスカ専門店のVICTORY50(内田モーターワークス)。代表の内田幸輝氏は、生粋の高橋国光さんファンとしてスカイラインGT-Rの50勝記念車(レプリカモデル)を走らせていることで広く知られています。ハコスカのプロだからこそ提案する3台のモデルを紹介します。

走る楽しさが忘れられず86を購入!DIYで作り上げた唯一無二のスタイルがカッコいい

86/GR86/BRZが約60台集まったオフ会で輝きを放っていたのは、赤いボディにブラック系のエアロパーツを組み合わせたトヨタ「86」でした。ツートンカラーだけでも目立ちますが、よく見ると装着しているエアロパーツは見たことないアイテムばかりでした。早速車両の詳細をお伝えします。

マツダ「RX-7」IMSA仕様に大変身した初代「ロードスター」は300馬力ロータリーエンジン搭載!

1979年のデイトナ24時間レースで活躍したIMSA仕様のRX-7は、モータースポーツファンの心を掴んで離さない存在です。そんな伝説のレースカーを、なんと初代ロードスターをベースに再現したマシンが、ノスタルジック2デイズの会場に登場しました。外観だけでなく、心臓部にはロータリーエンジンを搭載するという本格仕様で、見た目も中身も一筋縄ではいかない1台となっています。

以前所有した先代BRZが忘れられず…現行型STIを新車で購入

箱根ターンパイクを上りきった大観山展望台にある駐車場には、数多くの86とBRZが集まっていました。今回はBRZが並ぶ一角から、王道であるWRブルーのBRZをピックアップ。オーナーにカスタムのポイントを聞いてみました。

スバル「BRZ」を操る楽しさが向上するディーラーECUチューン!A〜C型用「SUBARU Sport Drive e-Tune」とは

スバルは2025年5月8日、ZD型「BRZ」向けにエンジン、トランスミッションの制御を変更し、よりコントローラブルになるソフトウエアのアップデートを発売しました。MT車用が5万5000円、AT車用が3万3000円(すべて消費税込)で、ZD型Aタイプ〜Cタイプが対象となります。施工はスバル特約店で行うことができるアップデートサービスについて、紹介します。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS