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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

魅せると走るを両立した「ハコスカ」に今どきチューニング! 日産3代目「スカイライン」が搭載するパワーユニットは注目です

かつての姿を色濃く残しながら、最新の技術と美意識で再構築された日産3代目「スカイライン」、通称「ハコスカ」がNostalgic 2days(ノスタルジック2デイズ)に登場しました。見た目の美しさだけでなく、内部に秘めた機能性と走行性能も圧巻の完成度。旧車という枠に収まりきらない、進化したカスタムカーの今を体現する1台です。

日産R32型「スカイラインGT-R」からR35型「GT-R」に乗り換え!家族が満足してくれています

オーナーの岩間満幸さんは、歴代スカイラインの中でも現在のGT-R人気の火付け役となったR32型「スカイラインGT-R」を所有していました。しかし諸事情でR32型GT-Rを売却し「GT-Rトラックエディション」を購入。その理由と家族の意見などを聞いてみました。

ブライトブルーIIのトヨタ「GR86」は雪道でも楽しめるアゲ仕様!

2025年3月20日に箱根ターンパイクの駐車場で開催されたオフ会に86/GR86/BRZが合わせて約60台集結。10車10色のカスタムが並ぶ会場内で気になったのが、リフトアップサスに16インチホイールを履いたブルーのGR86です。オーナーにカスタムのポイントを聞いてみました。

GT-Rを所有する前の練習用で購入した日産ER34「スカイライン」に愛着が湧いて手放せません

10年程前に初めてのクルマとして2000年式日産「スカイライン 25GT(ER34)」を購入した“タクヤさん”。当時D1競技に出場していたR34型スカイラインが1番かっこいいと思い4ドアを購入しました。今回は“タクヤさん”の愛車を紹介します。

プリンスS54B型「スカイライン2000GT-B」はほぼノンレストア! 懐かしのアイテムが残されていました

プリンスと日産が合併した激動の時代を走り抜けた「スカイライン2000GT-B」は、今なお多くのファンを魅了し続けています。中でも「奈5」ナンバーを掲げたこの個体は、当時の姿を色濃く残したまま、現代にその存在感を放っています。Nostalgic 2daysの会場で発見した貴重な個体を詳しく見ていきます。

R34型スカイラインGT-Rかと思いきや…中身は「25GTターボ」!「イジりだすとキリがないです」

トヨタ「86」からの乗り換えで、2018年に2003年式日産「スカイライン25GTターボ(ER34)」を購入した宮さん。購入当初はエアロが装着され、ホイールが変更されていた程度だったと話します。購入後にボディから足まわりまでかなりの部分に手を入れていましたが、その初期の時点で「ある選択」をしたという宮さんの愛車を紹介します。

三菱「ギャランΛ」や「ディアマンテ」を展示!平成元年のコンセプトモデル「HSR-II」に自動追尾や自動車庫入れ技術を搭載

初開催から10回目の節目を迎えた2025年のオートモビルカウンシル。三菱は、日本車メーカー共通テーマの「過去が見た未来」に向けて、1989年の第28回東京モーターショーに参考出品したコンセプトカーの「HSR-II」と最新モデルの「アウトランダーPHEV」を展示。さらに、三菱独自のテーマとして「時代を切り拓いてきた名車たち」を掲げ、4台のヘリテージカーを持ち込みました。

亡き妻との当時の想いを叶えるために日産「フェアレディZ Z-L」を購入!2度のオーバーヒートを経験するが今はトラブルフリーでドライブを満喫

1969年に登場した日産「フェアレディZ」は、それまでのオープンスポーツカーだったダットサン「フェアレディ」からGTカーに変化を遂げました。ロングノーズショートデッキというスポーツカーの代名詞のようなスタイリングをまとい、当時のクルマ好きを虜にしました。今回は1974年式の「フェアレディZ Z-L」を所有するオーナーを紹介します。

 

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