クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

JP_MAKER(国産車) 記事一覧

常に時代の風雲児だったホンダ歴代「プレリュード」!日本初装着アイテムなど斬新技術を満載【カタログは語る】

新型ホンダ「プレリュード」が登場したことで、歴代モデルが再び注目を集めています。1978年の初代から始まり、独自のデザインや革新的なメカニズムで時代ごとに存在感を示してきたプレリュード。電動サンルーフや4WS、VTECなど、多彩な先進装備で常にクルマ好きの心をつかんできました。ここでは歴代モデルをカタログで振り返り、その進化の軌跡を追っていきます。

昭和の車名とデートカーを彷彿とさせるフォルムでホンダ「プレリュード」が24年ぶりに復活

昭和からの車名が消えゆくなか、ホンダ「プレリュード」が24年ぶりに復活を遂げる。このモデルで6代目となるプレリュードは、歴代モデルのスタイルを踏襲した2ドアクーペスタイル(リヤハッチゲート)と往年モデルを知る人には懐かしく、今の人には新鮮なクルマとして映ることでしょう。しかも、その走りは、ホンダスピリッツの再来というものでした。試乗レポートをお届けします。

彼女の日産Z34型「フェアレディZ」はレッド✕ブラックで統一!

静岡県・富士スピードウェイで開催された「DUNLOPオールフェアレディZミーティング2025」には、過去最多となる1700台を超える日産「フェアレディZ」が集結。個性豊かなフェアレディZが並んだ会場のなかからZ34型フェアレディZオーナーであるれいなさんにインタビューしました。

自社で製造するミニバンで挑むラリー参戦!トヨタ車体TEAM NOAHの3年目の挑戦

ハイエースやアルファード/ヴェルファイア、ノア/ヴォクシー、そしてランドクルーザーなどの製造を担うトヨタ車体。同社は1995年に「TLC(チーム・ランドクルーザー)」を立ち上げ、以来、ダカールラリー市販車部門への挑戦を続けています。その一方で、社内チームによる国内ラリー活動も展開していることをご存じでしょうか。

日産GT-RのエンジンをZ31型「フェアレディZ」に搭載!これが私の理想形です

富士スピードウェイで開催された「DUNLOPオールフェアレディZミーティング2025」。過去最多となる1700台を超えるフェアレディZが集結し、会場には個性豊かな日産「フェアレディZ」が会場を埋め尽くしました。ここに参加していたZ31型のオーナーであるテイジさんにお話をお伺いした。

15年越しの恋を実らせ購入したいすゞ「ベレットGTR」は「修理地獄」への登竜門!旧車オーナーが語る笑いと涙のレストア記【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る過去の経験談を今に伝える連載。16歳でバイクに乗り始め、18歳で自動車免許を取得した中村氏が最初に憧れたのは、隣家の友人の兄が所有していたいすゞ「ベレット1600GTR」でした。金銭的な制約やマーフィーの法則に翻弄されつつも、ついに15年の歳月を経て夢を叶えた氏の、旧車との情熱あふれる物語です。

38年前に購入したいすゞ「ベレット」!20年の冬眠を経て当時仕様でよみがえらせました

毎月第1日曜日、早朝の奥多摩で知る人ぞ知るいすゞ車のモーニングミーティングが開催されています。会場の駐車場で見つけたのは、ロールバーやバケットシートを備えたサーキット仕様の「ベレットGT」でした。20年間ガレージに眠っていたこのクルマを、若い頃と同じスタイルのまま復活させたオーナー。再び青春を楽しむ姿を追いました。

彼女の日産Z32型「フェアレディZ」は12歳年上!初心者マークだけど長く乗り続けます

静岡県・富士スピードウェイで開催された「DUNLOPオールフェアレディZミーティング2025」。個性豊かな日産「フェアレディZ」が過去最多となる1700台超も集まりました。そのなかから初心者マークを付けたZ32型フェアレディZオーナーである19歳のアイナさんにお話を伺った。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS