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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

歴代フェアレディZが富士スピードウェイの駐車場を埋め尽くす!「 DUNLOPオールフェアレディZミーティング2025」が開催

2025年5月5日、富士スピードウェイで「DUNLOPオールフェアレディZミーティング2025」が開催されました。過去最多となる1700台を超える歴代日産 フェアレディが集結し、過去一番の持ち上がりを見せていました。そのレポートをお届けします。

老舗ブレーキ屋が仕上げたトヨタ「パブリカ 800 スーパー」!「エンドレス」の旧車レストアレベルがガチすぎました

ブレーキシステムのトップブランドであり、国内有数のチューニングパーツメーカーでもあるエンドレスアドバンス。同社では、創業者の故・花里 功会長が長年温めてきた夢の施設である「ENDLESS 130 COLLECTION」を長野県南佐久郡に開設しています。こだわりのコーヒー豆を数種類用意したカフェスペースも設け、「クルマは動くからこそ価値がある」をコンセプトにレストアした車両やレーシングカーを多数展示しています。

熱きスバリストが終のクルマに選んだスバル2代目「レオーネ ツーリングワゴン」はスキーヤーズ・スペシャル仕様!

現存数が少なくなったスバル2代目「レオーネ ツーリングワゴン」。そのなかでも本来存在しない仕様「スキーヤーズ・スペシャル」として仕立てられた稀少な1台を紹介します。30台以上のクルマを乗り継いだ熱心なスバリストがたどり着いた“終の愛車”には、たくさんのこだわりが込められています。

イスズスポーツの匠の技で蘇ったいすゞ「ベレットGTR」は新車を超えるクオリティ

「本当に1969年式?」と目を疑うほど美しく蘇ったいすゞ「ベレットGTR」が、Nostalgic 2daysで注目を集めました。製作したのは、いすゞ車専門店の「イスズスポーツ」。その仕上がりには、妥協を許さない“本気”のこだわりが詰まっていました。

人生初の旧車は廃車された三菱「ミニカ55バン」!DIYで路上復帰させた良き相棒です

1977年に4代目にフルモデルチェンジが行われた三菱「ミニカ」。当時は三菱自動車の中心車種として人気を誇っていました。今回は、個性的かつ愛らしい1978年式の三菱「ミニカ55バン」と一緒に昭和のくるま大集合を楽しんだ“johanさん”(取材時年齢48歳)は、22年前にひと目惚れし、購入。そのエピソードをお伝えします。

ホンダが進める“人の意図を汲みコミニュケーションするCI”による新自動運転のカタチ

自動車産業は、かつてない規模の変革の波に直面しています。地球環境への配慮とテクノロジーの進化が、乗り物のあり方を根本から変えようとしているのです。そんな中、ホンダが手がける「Honda CI」は、単なる技術ではなく、私たちの未来の足元から支えるソリューションかもしれません。今回は、Honda CIによるモビリティの新たな可能性と、社会が求める移動の形を探ります。

思い出のホンダ初代「トゥデイ」を38年ぶりに再購入! 特注マフラーと車高短がポイントです

20歳のころに乗っていたホンダ「トゥデイ」が忘れられず、“悠誠”さんは探し続けました。たどり着いたのは、静岡のホンダディーラーに眠っていた1台。出会いに導かれるように、現車も見ず即決で購入。手を加え、遠く鹿児島までロングドライブも楽しむ“悠誠”さんの愛車を紹介します。

日産510型「ブルーバード」にトヨタ「GRヤリス」のエンジンを330馬力にチューニングして搭載

「ゴーイチマル」として親しまれ、長きにわたって愛される日産3代目510型「ブルーバード」。その魅力は、シンプルで力強いデザインだけでなく、チューニングを楽しむことのできる無限の可能性にあります。今回は、そんな510ブルーバードをさらに過激に仕上げた大和武人さんの愛車を紹介します。エンジン換装から駆動系、足まわりの強化まで、徹底的にカスタマイズされた1台に注目です。

 

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