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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

SUV王国のマツダで車中泊するならベストはドレ? 「CX-8 」「CX-5」「CX-30」を比べてみた

いまやマツダの主力モデルとなったクロスオーバーモデルの快進撃が止まらない。そのほとんどはアウトドアライフにフィットし、最低地上高にも余裕があり、多彩なパワートレインや駆動方式が揃う。そこで、どれが車中泊に向いているのかあらためて検証してみた。
Z33バージョンニスモの外観

ニスモシリーズ前夜にファンを熱狂させた1台! Z33型フェアレディZバージョンニスモの衝撃

日産車の運動性能を高めて走りを際立たせているニスモシリーズ。約20年前に、その前身となるモデルが誕生していた。それが、Z33型フェアレディZに用意されたバージョンニスモだ。S-tune GTから始まる、こだわり満載のモデルをあらためて振り返る。
ホンダの低床ミニバン5台

ファミリーカーなのにココまでやっちゃうあたりがホンダの真骨頂! 圧巻の走りを見せた「低床ミニバン」5台

初代&2代目が大ヒットし、ミニバンブームの火付け役となったオデッセイ。3代目以降のオデッセイは低床を採用した走り自慢が魅力であった。その後、登場するエリシオンやストリーム、さらにワゴンのようなジェイドまでが登場。走りが楽しいホンダ謹製のミニバンを振り返る。
チェリーのカタログ表紙

日産初のFFって考えると何気にスゴイ! もうちょい評価されてもいい「マーチ」のご先祖「チェリー」とは

コンパクトカーを中心に、今や多くの車種が採用している駆動方式のFF。日産のFF第1号は、個性的なルックスが特徴的だったチェリーだ。兄弟車といえるサニーとパワートレインを共有し、アレンジしてFF化した。そんなチェリーの初代と2代目を、カタログを交えて振り返る。

新型フェアレディZ発売直前のいま「先代Z34型」の中古が100万円代! 「買い」と断言できる4つの理由

遊べる名車と言うべき存在が「日産フェアレディZ」だ。まもなく新型が発売となるいま、先代「Z34」型のトルクフルなV6 3.7Lエンジンをわずか100万円台から謳歌できるのはチャンス! そのまま乗るもよし、チューニングするもよし、Zで走ってみよう!
エッセカップのイメージ

ダイハツ・エッセの日本一決定戦が名称変更! 2022年は新たなクラスも新設し年間5戦を開催

ダイハツ・エッセによるワンメイクレースとして人気の「ALL JAPAN ESSE CUP(AJEC)」が、2022年シーズンは「BRIG Driving Challenge Series」へと名称変更することになった。新たなクラスも新設されて年間5戦が行われる。

日本車なのに異国生まれ! ガイシャとも国産車とも違う魅惑の「逆輸入車」たち

かつて自動車メーカー自身が自社の販売車種に加えた、いわば“正規輸入の逆輸入車”があった。例えば、ホンダならアコード、トヨタならセプター、日産ならプリメーラといった「あったあった」と思える車種もあるはずだ。ここではあらためて逆輸入された日本車を振り返る。
雪道走行のイメージ

やっぱりホンモノは違う! 見た目は都会派でも「なんちゃって」じゃない4WD性能を誇るSUV5選

悪路などで力強い味方となってくれる4WDシステム。現在は搭載車種も増えて、より身近な存在となっている。しかし、あくまでも補助的な簡易システムとなっている車種も多い。そこで、ガチガチなシステムまでは必要ないけど安心したいという人にオススメなモデルを紹介しよう。

 

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