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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

彼女の愛車はトヨタ「クラウン」!黒塗りVIPに“花”を添えたオーナーのこだわり

歴代トヨタ車のなかで、もっとも長い歴史を持ち2025年でブランド創立70周年を迎えたのが「クラウン」です。現行車は16代目となり、今でもトヨタの上級クラスの1台としての価値に変わりはありません。そんな歴代「クラウン」のなかで、21世紀に入る節目となる1999年に登場したのが11代目でした。今回は、歴代クラウンでもいぶし銀のようなを存在である11代目を愛する女性オーナー、大畑美矩さんをご紹介しましょう。

人生ホンダ一筋!特別仕様車完売で始めた中古車探しで巡り合ったのは「S660ネオクラシック」

ホンダ一筋のカーライフを歩んできた成さんは、S660最後の特別仕様車を新車で購入しようとしていました。ところが完売という壁に阻まれ、中古車検索の先で巡り合ったのが「S660ネオクラシック」でした。全国でも数えるほどしか存在しない希少なモデルを所有することになったカーライフについて聞いてきました。

彼女の愛車はVIP仕様のトヨタ「クラウン」!花と蝶で女性らしさ演出したカスタムに注目

2025年11月30日に、VIPスタイル+編集部の主催で開催された「VIPスタイルミーティング」には、カスタムされた高級セダンが200台近くエントリーしていました。そのなかで、ご夫婦でそれぞれ1台ずつ、しかもお子さんを連れてご家族で参加する、フルカスタムされた12代目トヨタ「クラウン」のオーナー、永田みほさんをご紹介します。

よく見ると違和感があるコペン!? 純正カスタムを駆使して唯一無二の仕様に変更

ダイハツ「コペン」好きの人たちの年1回の“憩いの場”として知られる「COPEN OF JAPAN」が、2025年10月19日(日)に旧大阪府立池田北高等学校にて開催された。新旧コペンが300台近く集まる人気のイベントで見つけたブルーのパーツをふんだんにあしらった1台を紹介します。一見、ノーマルのようですがじつは大胆かつ意外なカスタマイズがされていました。

スズキAGSのクラッチを強化!東北660レース参戦車で確認した性能と実用性の高さ

軽自動車レースの現場で、じわじわと存在感を高めているのがスズキ独自の「AGS(オート・ギヤ・シフト)」です。オートマのようでいて、中身はマニュアルという一般的にはAMT(オートマチック・マニュアル・トランスミッション)と呼ばれている機構です。電動油圧アクチュエータでシフト&クラッチの操作を自動で行っています。そんなAGSの弱点とも言われているクラッチですが、強化タイプを開発したメーカーがあります。実際のレースではどんな効果があったのか。扱いにくさはないのか。その実力を見ていきます。

3色調色機能付きLEDルームランプにトヨタ「プロボックス」専用がヴァレンティから登場〈PR〉

さまざまなLEDアイテムをリリースする「ヴァレンティ」が、トヨタ プロボックス用とハイエース用のLEDルームランプセット「トライトーン」を発売しました。3パターンの調色機能も付いているので、車内のムードを変えて楽しむことができます。「ジュエル・LEDルームランプセットトライトーン」の特徴を紹介します。

ディーラーで「そんな改造車を停めるな」と言われてしまう幻のトヨタ「MRスパイダー」!約20年ぶりの再会で即決

エンジンを座席後方に配置するミッドシップレイアウトを日本車として初採用。そして一般人でも購入できる大衆車として1984年に登場した革新的スポーツカーが、トヨタ「MR2」でした。その2代目は1989年から1999年の10年間販売。その間にミッドシップ&オープンという、スーパーカーのようなスタイリングで登場した「MRスパイダー」の中古車を偶然発見して、現車確認をせずに購入したオーナーのお話をお届けします。

トップシークレットが最高速仕様のトヨタ80系スープラを展示!700馬力のチューンドR35GT-Rのエンジンを搭載

千葉県で開催された東京オートサロン2026に、今年も大きなブースを展開したチューニングショップ「トップシークレット」。毎年トピックスのあるデモカーを登場させるのですが、今年はなんとにR35GT-Rのエンジンを搭載したトヨタ80系スープラを展示していました。このデモカーは、かつて最高速チャレンジが全盛期の頃に活躍したクルマです。それを今、なぜ、展示したのか、そのなかを見たら納得できました。

 

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