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TOYOTA-LEXUS(トヨタ) 記事一覧

公道もサーキットも楽しめる仕様を目指してA PITがトヨタ「GRヤリス」&ホンダ「シビック タイプ R」のデモカーを開発中!ゲートスペック投入だけでも期待できる

A PIT AUTOBACS SHINONOMEが新たに開発を進めているデモカー、ホンダ「シビックTYPE R(FL5)」とトヨタ「GRヤリス(後期型)」が、筑波サーキットでテスト走行を行いました。車検対応の範囲内で仕上げられることを前提としつつ、サーキットでも通用する速さと楽しさを両立するのがコンセプトです。今回のテストでは、足まわりやタイヤのセットアップに加え、開発ドライバー木下みつひろ氏の評価も行われ、今後の方向性を探る重要な機会となりました。

DIYで作り上げた迫力のトヨタ86ワイドボディ!ロケットバニーのフェンダーまで延長した

ワイドなオーバーフェンダーをまとい、全幅はなんと2メートル超え。迫力満点のスタイルに仕上げられたトヨタ86は、オーナーの仲田弘幸さんが自ら手をかけて完成させた1台です。

自社で製造するミニバンで挑むラリー参戦!トヨタ車体TEAM NOAHの3年目の挑戦

ハイエースやアルファード/ヴェルファイア、ノア/ヴォクシー、そしてランドクルーザーなどの製造を担うトヨタ車体。同社は1995年に「TLC(チーム・ランドクルーザー)」を立ち上げ、以来、ダカールラリー市販車部門への挑戦を続けています。その一方で、社内チームによる国内ラリー活動も展開していることをご存じでしょうか。

トヨタ「ハイエース」純正ナビより大きな画面のナビで良質なサウンドが聴ける〈PR〉

姉妹誌ハイエーススタイルのトヨタ「ハイエース」標準ボディのスーパーGLは、車内エンターテイメント性を高めるためにパイオニア カロッツェリアのカーナビやスピーカーなどを装着しました。前席での音響向上はもちろん後席の乗員も楽しめるシステムを構築しています。

「お金の無駄」と言われても走行30万km超のハイエースを乗り続ける理由

所有してから25年以上乗り続け、走行距離はついに30万キロを突破。それでもまだ、この相棒と一緒に走り続けたい。愛媛県新居浜市のカフェ「みんなのコーヒー」のバリスタ、ヒラタさんは、平成6年式のトヨタ「ハイエース」をオールペンし、これからの旅へと踏み出しました。

元パティシエ女子が作るのはスイーツじゃなく理想のトヨタ「86」!愛車をカスタムするために転職

富士スピードウェイで開催された「86 GIRLS Owner's Meeting」には、全国から86&GR86に乗る女性オーナーが集まりました。その中で出会ったのは、このクルマのために転職までしてしまったオーナーです。詳しくお話を伺いました。

チューンドクラウンだが車内は渋くとギャップを楽しむ!22歳オーナーのトヨタ「クラウン アスリートV」の美学

2024年12月、22歳の深見さんは、長年憧れていたクラウンを手に入れました。選んだのは2001年式のトヨタ「クラウン アスリートV」。前オーナーが手を加えた“走れるセダン”で、ヤンチャな見た目と快適な乗り味に満足しつつ、内装には“おじさん感”を加えていくという、ユニークな楽しみ方を語ってくれました。

台湾出身の女性ドライバーが日本の「しもやまラリー」に挑む

2025年5月25日(日)、愛知県豊田市の下山地区を舞台に、JAF中部・近畿ラリー選手権 第1戦「豊田しもやまラリー」が開催されました。今回で4回目の開催となるこの大会には、なんと75台ものエントリーが集まり、年々注目度が高まっていることがうかがえます(前回は56台)。そんな「しもやまラリー」に、地元・下山地区に暮らす台湾出身のラリードライバー、洪 銘蔚(ホン・ミンウェイ)選手が出場しました。

 

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