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TOYOTA-LEXUS(トヨタ) 記事一覧

一文字の光が際立つ! トヨタ 30アルファード用ファイバーLEDテールに待望の新色

リアを横一文字の光で彩り、30アルファードの象徴的存在となったクリスタルアイのファイバーLEDテール。その人気モデルに、待望のブラックパネル仕様が登場しました。クロームを排したことで、よりシャープで精悍な印象を獲得。ボディカラーやスタイルを問わずマッチする、新たな定番テールの誕生です。

バンパーガードなどの新作も開発中! LANBOが提案するトヨタ RAV4のカスタム

アウトドアに最適のSUVとして高い人気を誇るトヨタ RAV4の魅力をさらに引き上げる、「LANBO(ランボ)』の新作パーツに注目します。まず泥や砂に強い3Dフロアマット&ラゲッジマットを発売開始しています。さらに無骨なフロントバンパーガードやインテリアパネルなど、実用性とスタイルを両立するアイテムなどが続々と登場予定!

BMW X5の純正ホイールを流用! トヨタ 60系プリウスを欧州車風に仕上げたGネクサスのエアロ

“エアロレス×ドシャコタン”が主流となりつつあるトヨタ 60プリウス界隈。その中で、圧倒的な造形美と存在感で異彩を放っていたのがGネクサスだ。欧州スポーツを思わせる大胆なバンパーエアロに加え、BMW純正ホイールや攻めた足まわりで独自の世界観を構築。さらに新バンパーやダクトフェンダーやエアロボンネットも開発済!

トムスとトヨタ開発陣がタッグを組んで開発! トヨタ クラウンの特別モデルが愛知に登場

TOM'S(トムス)とトヨタの Toyota Crown Sedan開発チームがタッグを組み、5月16日・17日に開催される「オートメッセ in 愛知 2026」で2台の特別なクラウンを披露。格式あるクラウンに、トムス流のスポーツマインドと上質なラグジュアリーを融合した、新たな世界観に注目が集まる

ボンネットの交換は不可? トヨタ ハイエース(9型)のヘッドライト変更がカスタムに与える影響

まずは最新型ハイエースの変更点を確認していこう。大きく変わったところはヘッドライトとインパネ回り。最新モデルはやはりいい感じで進化している。この進化により、カスタムパーツは装着できる、できないが大きく分かれてしまった。

純正車高でもマッシブな存在感! トヨタ RAV4の可能性を広げるカスタムパーツ

まだカスタムパーツが少ないトヨタ 新型RAV4に対し、オートフラッグスがいち早く本格ヨンクスタイルを提案。低床ルーフラック「BUSTERS(バスターズ)」やMLJ・エクストリームJ XJ08、オープンカントリーA/Tを組み合わせ、純正車高とは思えないマッシブな存在感を実現。アウトドア仕様として注目度急上昇中だ!

仕事の相棒を遊びのベース車に! トヨタ プロボックスを4WDテイストに仕上げた1台

社用車として知り尽くしていた一台が、まさかここまで化けるとは思わなかったというオーナーを今回は取り上げました。次の愛車を探していたオーナーが偶然出会ったのは、ヨンクテイストに仕立てられたプロボックス。そのギャップにやられて購入を決意したオーナーは、気づけばDIY沼へ。シンプルだからこそハマる、注目のカスタムです。

スーパーカー級のルックスへ再構築! クラッシュカーボンが目を引くトヨタ「ハイエース」

“変わった”では足りない。“作り直した”と言うべき進化だ。ホワイト×ブルーから、ブライトイエロー×センチュリーブラックへ——トヨタ ハイエースは1年で別次元へ到達。S.A.DスティンガーJが生むエッジの効いた造形に、クラッシュカーボンの質感が重なる。6本出しマフラーや大型ディフューザーがリアの迫力を決定づけ、エアサスの低さが全体を引き締める。“魅せる”ために再構築された一台だ。

 

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