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TOYOTA-LEXUS(トヨタ) 記事一覧

トヨタ「クラウン」なのに2シーター!? VIPカーの東西王座優勝車のこだわりの内外装ぜんぶ魅せます!

ドレスアップカー乗りが憧れるイベントである、東西王座決定戦の名で知られる「DSU杯」。2022年度の優勝車はクラウンです。このクラウンのオーナーである“なおち”さんに、こだわりのポイントを伺ってきました。次は、軽ワゴンで頂上を目指すそうですよ。

海外でスマホを紛失したらどうすればいい? シエラネバダ山脈を越えた先でトラブル発生です──米国放浪バンライフ:Vol.30

トヨタ「ハイラックス」をベースにしたキャンピングカー「ドルフィン」でのアメリカ一人旅も2カ月半。ワシントン州のオリンピック国立公園を満喫して、ふたたび南下しカリフォルニア州へ。友人夫妻とキャンプを楽しむため、海岸沿いのオークランドから東へ向かいます。

懐かしい大阪万博当時を思い出させるトヨタ「セリカLB」の精密すぎるモデルカーがオートアートから登場!【モデルカーで知る名車】

日本や欧米をはじめとする各国に独自の開発拠点を持つモデルカー・メーカー「オートアート」。主力シリーズの1/18スケールで少し前にリリースされ、とくにわが国のファンに好評を博しているのが今回ご紹介するトヨタ「セリカ リフトバック2000GT」です。

レクサス「IS」「GS」に3代目「ロードスター」など、2023年以降の車検時に自動車重量税が重課となるクルマとは?

毎年やってくる自動車税とは異なり、車検のタイミングで支払いとなるため、単体でその金額を見ることが少ない自動車重量税。しかしこちらもクリーン化税制の対象となっており、登録から13年、そして18年が経過した車両に関しては段階的に重課の対象となります。

256台のレア車トヨタ「TE37レビン」にカムバック! 2台目は壊さないように大切に乗り続けるオーナーのカスタムポイントとは

2023年3月5日にキヤッセ羽生で開催された「昭和平成クラシックカーフェスティバル」には約200台もの国内外の旧車が集。会場から、歴代「カローラ レビン」のなかでも2年間256台と短命だった「TE37」に愛情を注ぐオーナーを紹介します。

【92台のみ生産】TRDが手掛けた「MRスパイダー」とは? オープン版「MR2」はMTが307万円/ATが316万3000円だった

トヨタMRスパイダーは、トヨタの特装車事業を手がける「TRD」が製造・販売したオープンカーです。ベースは2代目MR2(SW20)で、NAのGグレードをベースに、専用のオープンフード、着脱式のソフトトップが与えられたフルオープンモデルでした。詳細をお伝えします。

昭和の「1000ドルカー」トヨタ「パブリカ」はなぜ売れた? バリエーション違いで人気に火がついた!【国産名車グラフィティ】

日本経済が高度成長期を迎えマイカーが現実的なものへと変化していった。そのようなときにトヨタは、同社では初となる国民車の開発を開始。当初はキャビンスペースを広くできる前輪駆動であったが、コストや信頼性を優先して後輪駆動へ。そしてパブリック=大衆のためのクルマが1961年6月に登場したのである。

懐かしのトヨタ「パブリカ」や日産「R32 GT-R」など200台の旧車が集結!「昭和平成クラシックカーフェスティバル」とは

日本旧軽車会が2023年3月5日に開催した「昭和平成クラシックカーフェスティバル」だ。会場となった埼玉県のキヤッセ羽生には、約200台もの国内外の旧車が集合し、キッチンカーありステージイベントありと、参加者・見学者ともに旧車と過ごす春の1日を楽しみました。

 

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