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TOYOTA-LEXUS(トヨタ) 記事一覧

大口径感をアピールするレイズ「ホムラ2×7FT SPORT EDITION」に21インチを追加設定〈PR〉

ホイールメーカーの「レイズ」は、「より大きく、より長く」をテーマにしたフラットテーパー断面を取り入れたホムラ「2×7FT」をリリースしています。その2×7FTにセミグロスブラック/RAP(レッドクリア)を採用したスポーツエディションに21インチが追加ラインアップされました。

2代目スープラA60の「TWINCAM 24」はステータス! 限定400台のトヨタ「セリカXX SUPER 2000GT」ブラックリミテッドに注がれる愛情

金沢クラシックカーミーティングで発見した、1984年製・400台限定のブラックセリカXX。A60系で唯一の純正ブラックをまとったこの希少車が、今も驚くほど良好なコンディションを保つ理由に迫ります。歴代オーナーの深い愛情が生んだ、奇跡の1台の記録です。

通勤もスキーも35年間乗りまくって新車同様の輝きを放つトヨタ「AE86 カローラレビン」の超絶コンディションのワケとは!?

金沢クラシックカーミーティングで発見した、35年選手の1986年式カローラレビンGT-APEX。通勤からスキーまで使い続けながら新車同然の輝きを保つ秘訣は、2012年に実施したオールペイントとエンジンオーバーホールにあった。

韋駄天で駆け抜けた40年で走行31万km!? トヨタ「EP71 スターレットターボ」への愛と感動のストーリー

石川県の金沢クラシックカーミーティングで見つけたEP71スターレットターボ。新車購入から40年、オドメーターは31万キロを刻むが、内外装はピカピカの状態。2度の大規模修復とエンジン載せ替えを経て、今も現役で走り続ける1台の物語を紹介します。

アルファード&ヴェルファイアを自分好みに進化できる後付けの純正オプション「TOYOTA UPGRADE FACTORY」が今話題!〈PR〉

トヨタが純正で用意しているアップグレードメニューの充実ぶりが、じつはかなりスゴいことになっています。そのなかでもとくに注目したいのが、現行型40系アルファード&ヴェルファイア向けに用意されたメーターデザインカスタマイズです。今回紹介するのは、標準の4種類のメーターデザインにさらに2種類を追加できるサービスと、スマホでコントロールが可能な後付けカーセキュリティです。

1973年式セリカリフトバックを完全再生! 長野工房が魅せる旧車愛のレストモッド

ダルマセリカの陰に隠れた幻の名脇役、1973年式セリカリフトバック(LB)が大阪オートメッセ2026に登場。大阪のプロショップ・長野工房が7〜8年かけてレストアした超希少な初期型の全貌を徹底レポート。

商用車が「最強の趣味車」に激変! プロボックス全方位モールシステム採用で快適キャンパーに!?

大阪オートメッセ2026の会場で、内装の概念を覆すトヨタ「プロボックス」に出会いました。香川県の「NTCファミリア」が提案するのは、軍用規格の収納システムを天井や窓に配置した「全方位基地」仕様。キャンプから職人の仕事まで、限られた車内空間を無限に広げる画期的なパーツと、遊び心あふれるカスタマイズの詳細をレポートします。

トヨタ「GRヤリス」にWRC世界王者オジェの限定車! 抽選で国内100台のみ!!

2026年2月の大阪オートメッセにて、本邦初公開となるGRヤリスの特別仕様車「GRヤリス Sébastien Ogier 9x World Champion Edition」が登場しました。WRC第1戦ラリー・モンテカルロで世界初公開された本作は、セバスチャン・オジエ選手の通算9回目のドライバーズチャンピオン獲得を記念した、まさにファンへの感謝の結晶です。なぜこのモデルは6MTのみの設定なのか。そして専用の「SEB.」モードがもたらす異次元の走りとは。国内100台という狭き門となる王者のヤリス、その詳細をレポートします。

 

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