クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • CAR BRAND
  • MERCEDES-BENZ(メルセデス・ベンツ)

MERCEDES-BENZ(メルセデス・ベンツ) 記事一覧

高さ制限の悩みもボタンひとつで解消! エアサスでローダウンしたメルセデス・ベンツ Gクラス

SUVの王道、メルセデス・ベンツGクラス。その現行モデルであるW463Aにおいて、主流は依然とし「リフトアップ」にある。しかし、そこに一石を投じるのが「Office M(オフィスM)」だ。重量級の車体を文字通り路面に這わせる、最新エアサスペンションによるローダウン・スタイル。走行性能と実用性の劇的な進化を意味していた。

音漏れ皆無で車内はコンサートホール! BEWITHが提案するハイエンドなカーオーディオの世界

日本生まれの高級カーオーディオメーカーであるBEWITH(ビーウィズ)から、ハイエンドスピーカーの新製品が登場しました。純正のプレミアムシステムを凌駕する新しい音の世界を具現化したデモカー、メルセデス・ベンツ「EQS450+」を取材し、その実力と驚くべき詳細なシステム構成をご紹介します。

メルセデス・ベンツ Gクラスの足まわりをアップデート! KWの電子制御サスペンションの機能とは

メルセデス・ベンツGクラスがW465型へと進化した。しかし、3,000万円超の予算を投じる前に、知っておくべき選択肢がある。それは、世界中のトップチューナーが全幅の信頼を寄せるKW社の電子制御サスペンションキット「DDC Plug & Play」による、W463Aの劇的なブラッシュアップだ。その「魔法」の正体に迫る。

街とアウトドアの境界線を曖昧にするSUVカスタム! TWSの新作鍛造ホイールが放つ絶妙なバランス

無骨か、都会的か──その二択に終止符を打つホイールが現れました。鍛造技術を極めたTWSが提案するのは、オフロードの文脈を踏まえながらも、あえて“寄り切らない”新しい選択肢です。その価値観に変化ともに訪れた、ストリートとアウトドアの境界を曖昧にする新しいスタイル。次世代SUVホイールの現在地をレポートします。

10分で325km分を急速充電! メルセデス・ベンツ新型「電動Cクラス」が専用EVプラットフォームでミッドサイズセダンを再定義する!

メルセデス・ベンツが新型「電動Cクラス」を発表。WLTP航続762km、800V/330kW急速充電で10分325km分を回復。39.1インチMBUXハイパースクリーンや後輪操舵、マルチソースヒートポンプを採用し、電動ミッドサイズセダンの新基準を確立する。

プロ顔負けの10年掛けたDIY内装! オーナーの愛情こもったメルセデスベンツ「190SL」とのストーリー

南アルプス市のフモット南アルプス内にある芝生広場で「クラシックカーミーティング in 山梨南アルプス」が開催され、会場には100台を超える旧車が集結しました。今回はそんな会場のなかから、流麗なボディを持つオープンツーシーター、メルセデスベンツ「190SL」を紹介します。プロ顔負けのDIYで内装を仕上げ、15年間乗り続けているオーナーの愛情がたっぷり詰まった1台に迫ります。

アジア初上陸! メルセデス・ベンツが表参道にオープンした期間限定ブランド体験拠点「Mercedes-Benz Studio Tokyo」はクルマ好きじゃなくても楽しめる!

メルセデス・ベンツ日本合同会社は、東京の表参道にクルマを売らない体験型施設「Mercedes-Benz Studio Tokyo」を約1年間の期間限定でオープンしました。映画『プラダを着た悪魔2』のコラボ車両や「I'm donut ? 」の限定カフェなど多彩な文化を体験できます。

新型メルセデス・ベンツGLS発表、V8強化とAI制御でSUVの頂点へ

メルセデス・ベンツが発表した改良新型GLS。GLS 580 4MATICのV8は最高出力395kW・最大トルク750Nmに強化。MBUXスーパースクリーンとクラウドベースAIRMATICを標準装備し、SUVのSクラスがさらなる快適性と知能化を追求する。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS