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PORSCHE(ポルシェ) 記事一覧

テックアートがポルシェ911(992.2)に軽量なボディパーツと+100馬力のチューニングECUを開発・発売

2025年4月25日、ドイツのポルシェチューナーであるテックアートから「992.2」用のカスタマイズプログラムが発表されました。シャープなライン、大胆なカーボンスタイリングなど所有者の満足度を満たすアイテムを導入しました。詳細をお伝えします。

解体屋から救出!奇跡のパトカー・ポルシェ「912」を絶対に諦めない不屈の精神で入手した【自動車変態列伝】

今から40年も昔、日本にわずか4台だけ配備されたポルシェ「912」のパトカー。現存する1台を所有するヘンタイさんは、なんと元神奈川県警のスゴ腕交通機動隊員でした。実はガレージに迎え入れるまで大変な苦労がありました。早速話を聞いてみました。

カタログモデルには存在しない993型「911スピードスター」!ガンサー ヴェルクスが作った希少な25台限定モデルは約1億7165万円から

2025年5月3日、名門ボナムズ・オークション社が「FIマイアミGP」に付随するかたちで開催した大規模オークション「THE MIAMI AUCTION 2025」。そこには、出品されたポルシェ「911スピードスター レストモッド byガンサーヴェルクス」のあらましとオークション結果についてお伝えします。

世界に6台しか存在しないルビーストーンレッドの964型ポルシェ「911ターボ」の競売価格は5800万円からスタート

2025年5月3日、名門ボナムズ・オークション社が「FIマイアミGP」に付随するかたちで開催した大規模オークション「THE MIAMI AUCTION 2025」。そこには、出品されたポルシェ「911カレラ ターボ」のあらましとオークション結果についてお伝えします。

ナローのポルシェ「911」相場は約3620万円から!初期型ならでは価値と今後の市況を占う1台

2025年5月3日、名門ボナムズ・オークション社が「FIマイアミGP」に付随するかたちで開催したオフィシャルオークション「THE MIAMI AUCTION 2025」。そこには、「6405シャンパンイエロー」にブラックのレザーシートで仕上げられたポルシェ「911」が出品されました。

ポルシェ最後の空冷「911 ターボ GT2R」がオークションに登場!生産台数43台のレアモデルが1億円安くても流札した理由

2025年5月3日、ボナムズがアメリカで開催した「The Miami Auction」オークションにおいてポルシェ「911 ターボ GT2R」が出品されました。GT2クラスのホモロゲーションを満たすために製作されたGT2Rには、専用パーツを装着。ヴァイザッハにあるレーシング部門で1994年から1995年にかけて43台のGT2Rが生産されたと記録されています。

世界に1台だけのカラーを纏う「911ターボ  フラットノーズ カブリオレ」が約6390万円で落札

2025年2月27日〜28日にRMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいて、ポルシェ「911ターボ フラットノーズ カブリオレ」が出品されました。オークションに登場したのは、総生産台数618台のアメリカ仕様の中の1台。個性的なボディカラーは、メルセデス・ベンツ・ダイヤモンドブルー・メタリックと呼ばれる世界に1台しかないモデルでした。

生産台数は29台の希少なポルシェ「959シュポルト」の相場は約7億8300万円から!

2025年2月27日〜28日にRMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいて、ポルシェ「959シュポルト」が出品されました。同車は、シュポルト仕様としては16番目に製作された個体で、シャシーナンバーを記したVINコードは「WP0ZZZ95ZJS905016」である。そして、ヴァイザッハからラインオフした当時より、現在の「グランプリ・ホワイト」ボディにグレーのファブリック内装の組み合わせとされていました。

 

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