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S660(S660) 記事一覧

S660

105馬力のホンダ「S660」は時速180キロオーバーで走行可能! 通勤もOKな「ウィズコーポレーション」の本気ぶりとは

ミッドシップレイアウトを採用し、運動性能を追求したのがホンダ「S660」。惜しまれつつも生産終了となってしまいましたが、いまだに人気が衰えることはなく、クルマ好きを魅了しています。S660の運動性能に磨きをかけたのが、ウィズコーポレーションのデモカーです。

ホンダ「S660」を全身カーボンに! ドアミラーとリアの一部以外はすべて交換した「なんちゃってタイムアタック」仕様とは

2022年10月16日に開催されたイベント「BEAT & S660 Meeting in 2022」には、ホンダ「ビート」と「S660」が合わせて353台も集まりました。ほぼ全身をカーボンパーツで武装してひときわ目立っていたマシンを紹介しましょう。

ポルシェ「911」オーナーが太鼓判を押すホンダ「S660」の楽しさとは? 「モンスターエナジー」仕様にド派手カラーリング

2022年10月16日に開催された「BEAT & S660 Meeting in 2022」には、ホンダ「ビート」と「S660」が合わせて353台も集まりました。今回はモンスターエナジー仕様のド派手な2015年式S660のオーナーを紹介します。

ホンダ「S660」がシザーズドアになった! 毎日の「通勤快足」はまだまだモディファイの途上です

2022年10月16日に開催された「BEAT & S660 Meeting in 2022」には、ホンダ「ビート」と「S660」が合わせて353台も集まりました。レッドブル仕様&シザーズドアで目立っていたS660、じつは通勤の足というオーナーを紹介します。
ホンダS660のグリーン

思わず二度見しちゃう個性的なボディカラーとは? 純正採用された「エメラルドスペクトラシャイン」は「マジョーラ」でした!

同じクルマでもボディカラーが異なるとガラッと印象が変わってしまうものです。日本車は黒や白、シルバーが多い印象ですが、個性的な色を純正採用しているモデルも存在しています。今回は、カスタムカーも真っ青というような、個性際立つボディカラーを紹介します。

353台のホンダ「ビート」&「S660」が聖地「八千代工業」に集合! 全国からオーナーが集まった31年ぶりの里帰りミーティングとは

2022年10月16日(日)、埼玉県狭山市の「八千代工業」で開催されたイベント「BEAT & S660 Meeting in 2022」。ホンダ「ビート」と「S660」が製造された聖地に、合わせて353台ものオーナーたちが全国から集合して盛り上がりました。

【実走2000キロ試乗】元「ビート」乗りがホンダ「S660」を試す! 最終進化形「バージョンZ」は大人のスポーツカーでした

軽自動車のミッドシップ・オープンスポーツである、走りの楽しさに全振りしたホンダ「S660」の最後の特別仕様車「モデューロXバージョンZ」はすぐ完売し話題に。そんなS660最終バージョンに、元ビート乗りの編集部員が今あらためてじっくり乗ってみました。
新車はコペンのみとなったがまだまだ中古でキレイな個体を買える軽スポーツカー

軽で攻めるなら「コペン」「アルト」「S660」! チューニングベースの魅力を解説

軽自動車のスポーツモデルはじつはここ10年で急速に盛り上がっている。2022年現在、新車で買えるのはコペンだけになってしまったが、それでも中古車市場には豊富にタマがあり、軽スポーツで遊ぶなら今なのである。オススメ3モデルの魅力を解説していこう。

 

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