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TOYOTA-LEXUS(トヨタ) 記事一覧

黒×赤が絶妙バランスする彼女のトヨタ「GR86」!走る楽しさがどんどん膨らんでいきます

富士スピードウェイで開催された「86 GIRLS Owner's meeting」には、全国から自慢の愛車が集まりました。サーキット仕様の本格カスタムから華やかなドレスアップまで、多彩なGR86が並ぶなかで、特に目を引いたのがブラックボディに真っ赤なホイールを履いた1台。細部まで赤でコーディネイトされたこだわりのカスタムは、まさに“やりすぎない”美学の結晶でした。

彼女のトヨタ「86」はファミリーカー!初体験のサーキット走行はゲームで練習済みです

富士スピードウェイで開催された「86 GIRLS Owner's Meeting」には、サーキット経験豊富なベテラン女性オーナーから、今回が初走行という参加者まで、多彩なトヨタ86&GR86オーナーが集結しました。今回はその中から、家族の愛車でサーキット初挑戦となった女性オーナーにお話を伺いました。

現車確認せずに購入した1996年式トヨタ「クラウンワゴン」!憧れのベンコラとエンケイ バハがWの決め手に

1996年式のトヨタ「クラウンワゴン」を所有するM・Oさんは、長年憧れていた「ベンチシート&コラムシフト仕様」のクラウンを、4年前に手に入れました。エンジンや足まわりなどに手を入れながら、8人乗りの大空間を活かして愛用中。もうひとつの購入の決め手となった“あのホイール”とは?

赤内装が決め手となって選んだトヨタ「クラウンスポーツPHEV」!現車合せで決めたホイールサイズなどこだわり満載

トヨタ「ハリアー」から、2024年式のトヨタ「クラウンスポーツPHEV」に乗り換えた、カスタム好きの“やーまんさん”。ファミリーユースと趣味のバランスを取りながら、足まわりや外装にこだわったカスタムを施しています。その選択の決め手となったのは、PHEV専用となる「赤い内装」でした。

トヨタ「86」女子のサーキット本気度を物語るタイヤ!ほぼノーマル仕様ながらも果敢に攻めている

富士スピードウェイで開催されたスーパー耐久富士24Hレースのスタート日となる2025年5月31日、ショートサーキットを利用して86&GR86に乗る女子のためのイベント「86 GIRLS Owner's meeting」が開催されました。あいにくの悪天候でしたが、集まった参加者が乗る気になる愛車にフォーカス。今回は、各地のサーキット走行も体験しているという女性オーナーを直撃してみました。

トヨタ「ヴェルファイアPHEV」で東京〜大阪1000km走行!燃費性能は驚きの15.3km/Lを記録

エントリ−グレードの車両本体価格が510万円からという国産Lサイズミニバンのトヨタ「アルファード/ヴェルファイア」。高額車ながら新車販売台数は常にベスト10にランクインするほどの人気車です。今回は2024年12月に追加されたプラグインハイブリッド車(PHEV)で東京〜大阪1000kmのロングドライブを行い、走行&燃費性能をチェックしました。

マラソンからラリーレイドへ転身!ステップアップを続ける廣橋選手の情熱

2025年5月25日(日)、JAF中部・近畿ラリー選手権 第1戦「豊田しもやまラリー」が愛知県豊田市で開催されました。大会史上最多となる75台がエントリーし、スバル「インプレッサ」や三菱「ランサーエボリューション」、トヨタ「GRヤリス」や「86」「ヴィッツ」など、さまざまなマシンが集結。そんな中、近年ではなかなか目にすることの少なくなったダイハツ「ストーリア」の姉妹車トヨタ「デュエット」で参戦した、ひとりの“新人”がいました。それが廣橋 秀選手です。

彼女のトヨタ「86」はマニュアル限定解除をして購入!女性オーナーが語る“渋い86”の美学

全国各地で行われているオフ会。こういったクルマのミーティングには珍しく、女性オーナーの姿を多く見ることができるのがトヨタ86/スバルBRZのオフ会の特徴です。今回、千葉県袖ヶ浦で行われたオフ会では、会場となった広い芝生の広場に色ごとにクルマを並べるのが恒例行事となっています。全体的に今年はブラックカラーが少なかった印象でしたが、そんな中でワタナベ8スポークを履く1台を発見。しかも女性オーナーということで、色々湧いてきた「なぜ」を伺ってみました。

 

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