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驚愕の3400万円超え! メルセデスAMG「G 63」で最高速240km/h!の限定車の凄まじい中身とは⁉︎

メルセデス・ベンツ日本から究極のオフローダーが登場しました。大人気のGクラスをベースに、日本で初めてAMGパフォーマンスパッケージを採用した限定150台の特別仕様車です。最高速度240km/hを誇る圧倒的なスペックと、専用の鮮やかなマットカラーをまとった約3400万円超のモンスターSUVの詳細に迫ります。

意外に知られていないFF駿馬! 初の愛車マツダ「スピードアクセラ」を300psのクセつよ仕様に!?

初愛車にマツダスピードアクセラを選んだけーさんのオーナーインタビュー。FFで264馬力を誇るじゃじゃ馬ターボを乗りこなす魅力、車高調やホイールなどこだわりのカスタム内容まで、本人の言葉でたっぷり語ってもらいました。

フランスならではの芸術性を持った自動車!? 世界に27台のシトロエン「DSマジェスティ」の真の価値とは?」

2026年1月30日、パリで開催されたボナムズのオークション「PARIS SALE 2026」に、極めて希少なフレンチクラシックカーが登場しました。フランスの名門カロジエであるアンリ シャプロンが、シトロエン DSをベースにわずか27台のみ製作した最高級モデル「マジェスティ」です。推定落札価格2290万円という名車の知られざる歴史と、競売の結末をひも解きます。

注目度抜群!キーレス操作でモーション点灯を実現する三菱デリカ用LEDテールランプ登場〈PR〉

車種専用LEDアイテムを数多くラインアップする「ヴァレンティ」から三菱デリカD:5用「ジュエルLEDテールランプURTRA」が登場しました。最大の特徴は、欧州車などに採用されているロック時またはアンロック時にテールランプがモーション点灯することです。ナイトシーンでは周囲の視線をくぎ付けにすること間違いないでしょう。この商品について詳しく説明します。

ボートの世界も海外勢が強い!? 選考委員を悩ませた最新ボート事情【Key’s note】

日本国内で販売される優秀なボートを決定する「日本ボート オブ ザ イヤー 2025」。2026年3月19日にパシフィコ横浜で大賞が発表されるのを前に、各クラスの部門賞が決定しました。選考委員を務めるモータージャーナリストの木下隆之が、世界中から輸入される群雄割拠のノミネート艇のなかから、大賞候補に選ばれた個性豊かな4艇の魅力と、悩ましい選考の裏側を語ります。

サニーとハコスカを合体!? 日産京都自動車大学校の卒業製作クオリティが高すぎるレストモッド!!

日産京都自動車大学校のカスタマイズ科9期生10人が、スクラップ寸前だったサニークーペとハコスカを融合。テーマ「あの頃をもう一度」のもと半年かけて完成させた「サニースカイライン」が大阪オートメッセ2026で話題を集めた。

彼女たちのマシンはハンサム「スプライト」!? 女子チームが挑んだクラシック耐久レースの醍醐味

普段はスタートボードを掲げる華やかなグリッドレディたち。彼女たちが自らレーシングスーツに身を包み、過酷な真夏の4時間耐久レースに挑みました! 舞台はクラシックカー祭典「サイドウェイ・トロフィー」。幻の名車「1965年式レンハム・スプライト」を駆り、娘の彼氏や急遽の助っ人を交えながら、スピンの洗礼を乗り越え見事クラス2位を勝ち取った痛快な完走劇に迫ります。

ミウラ ロードスターはなぜ生産に至らなかったか? ? 謎の研究機関にバラバラにされた「幻のミウラ」の真実【ミウラ生誕60周年_07】

1960年代に一世を風靡した伝説のスーパーカー、ランボルギーニ「ミウラ」。その生産モデルのなかで、世界にたった1台しか存在しない幻のオープン仕様「ミウラ ロードスター」をご存知でしょうか? 名門ベルトーネがワンオフで製作し、謎の研究機関による大改造から奇跡の復活を遂げた、歴史的傑作の数奇な運命をひも解きます。

 

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