クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

古民家風の快適空間! 特殊シート使用のトヨタ「ハイエース」が車中泊を格上げ

最近では商用車やキャンピングカーのベース車両として人気のトヨタ「ハイエース」。今回は、岐阜県本巣市に工房を構えるブランド「クラフトプラス」が手がけた特別仕様のカスタム車両をピックアップした。木の温もりを感じる車内空間やヴィンテージ加工を施したシートカバーなど、非日常の車中泊から緊急時の避難シェルターにまで幅広く対応するこだわりのコンプリートカー(完成車)の全貌について詳しく解説する。

音響までデザインするモデリスタ! 話題の「アルファード」コンセプトカーが進化

五感を刺激する次世代ラグジュアリー。話題のモデリスタコンセプトがOTOTENへ トヨタカスタマイジング&ディベロップメントのモデリスタが、国内最大級のオーディオ&ホームシアターイベント「OTOTEN2026」に初出展。東 […]

家買えるじゃん! ドイツ製超高級モーターホーム「カルタゴ」の全長8.8m巨大ボディの中身は「走るスイートルーム」だった

ドイツの超高級モーターホームブランド「カルタゴ」が手がける「chic e-line I 61 XL LE」は、全長約8.8m・車重4トン超えの巨大ボディに革張りソファやリアルウッド家具を詰め込んだ"走るスイートルーム"。その価格はなんと4610万円だ。

「妻に怒られています」ファミリーカーの予定がDIYで極低になった異端の「アウトバック」

知識と技術はすべて独学! DIYで作り上げた異端のアウトバック 本来はリフトアップしてアウトドア仕様に仕立てることが多いスバル「レガシィ アウトバック」を、あえて極低車高で魅せる異色の1台。「クリーンに、キレイに」をテー […]

高級ミニバン&ラグジュアリーカーの足元を極める!「MID EXCLUSIVE 029M」が創り出す最新のプレミアムスタイル〈PR〉

トヨタ「アルファード」&「ヴェルファイア」をはじめとする最高級ミニバンやラグジュアリーカーたちの足元には、圧倒的なステータス性と洗練された美しさが求められる。その理想を高次元で具現化したプレミアムメッシュホイールが、マルカサービスからリリースされた「MID EXCLUSIVE 029M(エムアイディー・エクスクルーシブ029エム)」だ。極限まで伸ばされたスポークが生み出すスマートな足長感と、随所に凝縮された独自のプレミアムな意匠は、本物を知るオーナーに相応しい風格を漂わせる。

激動のJDMブームのなかでナローボディのランエボIVの落札価格が伸び悩んだ背景の真実とは!?

ヨーロッパで開催される国際オークションには、WRC(世界ラリー選手権)で活躍したベース車両も数多く出品される。英国で行われたオークションにも、WRCの一時代を彩った三菱「ランサーエボリューションIV」が登場した。世界的なJDMブームで価格高騰が続くなか、このヤングタイマーが刻んだ意外な落札結果のドラマをリポートする。

王道プレミアムメッシュがさらに進化!「ホムラ2×9R」に魅惑の新色2色が登場〈PR〉

洗練されたデザインと圧倒的なステータス性で、プレミアムカーから絶大な支持を集めるレイズの「HOMURA(ホムラ)」。そのなかでも、次世代の王道メッシュとして揺るぎない地位を確立しているのが「2×9R(ツーバイナインアール)」だ。近年のプレミアムカーにおけるボディマスの大型化やタイヤ外径の拡大に完璧にアジャストし、多面的かつ多角的な造形美と圧倒的なボリューム感で足元を支配するこの傑作に、ファン待望のアップデートが実施された。ホイールの造形美をさらに官能的に引き立てる、魅力的なふたつのニューカラーが新たに追加されたのだ。

懐かしい雰囲気なのに最新装備が満載! サイズ感も絶妙な老舗のキャブコン「アンセイエ」

国産2トントラックベースのキャブコン「アンセイエ」は、往年のアメリカンモーターホームを彷彿とさせるレトロなデザインが魅力。老舗ビルダー・ミスティックが手がけ、グッドデザイン賞を2度受賞。充実した電気装備が標準装備された究極の1台を詳しく紹介する。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS