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ようやく車検証をゲット! 90年前のクルマをレストアしている青年にも出会えました──米国放浪バンライフ:Vol.12

「ハイラックス」ベースのキャンピングカーで放浪一人旅。ロサンゼルスを出て北上し、サンフランシスコまで来たあとは、2021年に他界した友人のモータージャーナリスト・ケビンの奥さんナネットの案内で、彼女の息子ケビンの住むオークランドを訪問。そしてセバストポルに来ました。

「ハコスカ」から「ホンダZ」に乗り換えた理由とは? 旧車好きオーナーに360ccの魅力を聞きました

2022年11月6日に朝霧高原で開催された「富士サンロク(FUJI36)ミーティング」は、関東地方の360cc軽自動車オーナーたちのためのイベント。主催者の予想を上回る200台もの参加台数の中には、はるばる遠方から自走参加したクルマも多数。北陸から来た「ホンダZ GT」オーナーさんを紹介します。

「BOSE」「ハーマンカードン」「マークレビンソン」を純正装備で選べるクルマとは? 高級カーオーディオは新車購入とご一緒に

BOSEに代表されるように、純正カーオーディオには世界の名だたる高級オーディオ・ブランドのシステムを搭載したクルマがあります。それって、何がいいのでしょうか? どんなブランドがどんなクルマに採用されているのか、解説します。

約530万円! 「ネコ目の宇宙船」のようなシトロエン「DS」が自動車史に残る名車と呼ばれる理由は?

1955年のパリ・サロンにてセンセーショナルなデビューを果たしたシトロエン「DS」は、その未来的なデザインで、開幕日にパリの会場を訪れたクルマ好きたち熱狂させ、ショー初日だけで1万2000台ものオーダーを受けたといわれています。すでに70年近く昔のクルマとなった「DS」の現在の評価額を調査します。

トヨタの都会派クロスオーバーはアウトドアで使える? 「ライズ」「ヤリスクロス」「カローラクロス」を徹底検証しました

トヨタのアウトドア向けのクロスオーバーモデルといえば、ランドクルーザーやRAV4が挙げられます。その一方で都会派クロスオーバーモデルの中でも比較的コンパクトなライズ、ヤリスクロス、カローラクロスのアウトドア適正度はどうか? 検証してみました。

いすゞ「ビッグホーン」の続け! 「ミューウィザード」は日本だけでなく海外でも人気。タイでは2002年まで製造されたロングセラー

いすゞ「ミューウィザード」は、1989年に登場した「ミュー」をベースに5ドアのSUVとして生まれたモデルです。ベースとなったミューは2ドアボディでリヤにハードトップ、もしくはソフトトップを備えた2人乗り(ソフトトップは2+2)というボディでした。同車の魅力を振り返りましょう。

レトロな「ワーゲンバス」をキャンプの相棒に選んだワケは? クルマもギアもこだわり満載のオーナーに直撃しました

アウトドア&カスタムカーを軸にした新しいスタイルのイベントが「Let’s Chill Out!(レッツチルアウト)」。2022年11月5日(土)~6日(日)に相模原で開催された会場から、ビンテージな「ワーゲンバス」で参加していたオーナーを紹介します。
M2 MPP仕様

世界初披露! BMW新型「M2」の「Mパフォーマンス」パーツをエッセン モーターショーからお届け。「M3ツーリング」と注目を二分していました

ドイツの伝統あるカスタマイズカーショーである「エッセンモーターショー」。コロナ禍以降、初めて制限なく開催されることもあり、ドイツ国内外の多くのクルマ好きが来場しました。数多くの展示車のなかで、とくに注目を集めていた新型BMW「M2」のMパフォーマンスパーツ仕様をリポートします。

 

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