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マセラティ顔のアバルト「プントエヴォ」を即決購入! オーナーが手に入れた「チンクエチェント」より刺激的なカーライフとは?

「さいたまイタフラミーティング2022 in吉見町」の会場から、イタリアが誇るスポーツブランド「アバルト」のモデルの中でも今や希少となった、「プントエヴォ」のオーナーさんを紹介します。フィアット「500」からひとまわり大きいモデルに乗り換えた感想は?

「ドリフト禁止」のサーキットはなぜ増えた? 「騒音」だけじゃない一部のモラルの低さが原因でした

近年、ドリフト走行を禁止するミニサーキットが増えています。騒音の問題はもちろん、加えて他にもいろいろと問題が起きているため、やむなく中止している場合も多いとのこと。ドリフト走行にまつわる問題点とは何か、解説します 。
中古車のイメージ

フルノーマルの中古車は超高額で手に入らない! ならば中古チューニングカーは買っても大丈夫!?

90年代の国産スポーツカーなどは、程度のいいクルマは減る一方であり、当然店頭に並ぶ中古車は新車価格を上まわることは当たり前のような状況です。では、チューニングされた個体を買うのはどうなのでしょうか? 不安もあるかもしれませんが、選び方をあらためて解説していきます。

BMW初代「M3」が3000万円! フルオリジナルの奇跡の個体は日本に納車されたエムスリーでした

BMWがレースで勝つために開発したホモロゲーションモデルが初代「M3」です。近年、初代M3の価格が高騰していますが、日本で納車された個体が海外に流出し、驚きのプライスで落札されました。

いすゞ「ビークロス」は外観だけでなく中身もすごかった! ウルトラマンシリーズにも登場した奇跡のクルマとは?

いすゞが、1993年の東京モーターショーに参考出品したモデルがVehiCROSS(ビークロス)です。モーターショーでの反響も大きく、1997年3月に量販モデルを発表。コンセプトモデルに似たスタイリングが話題を呼びました。振り返ってみましょう。

トヨタ「アルファード」の弟分「エスクァイア」は今どうなった? 兄弟の「ノアヴォク」と一線を画すオトナの世界観が魅力的でした

トヨタの3代目「ノア」&「ヴォクシー」の第3の兄弟車として2014年にデビューした「エスクァイア」は、ワンランク上の高級感をキャラクターとした、いわば「アルファード」の弟分のようなミニバンでした。2022年1月で引退となったエスクァイアをカタログで振り返ります。

日産R32「スカイラインGT-R」は使いこなせるパワーがコツ。セッティング能力の高い「緑整備センター」の目指したデモカーの全容とは

数え切れないほどのGT-Rを手掛けたチューナーが、その中でも忘れられないクルマについて語る。緑整備センターの内永 豊会長にとっては初めて制作したR32スカイラインGT-Rがその1台。設備投資を重視して、やっと手に入れたR32。長年蓄積してきたコンピュータチューニングのノウハウを惜しみなく注ぎ込み、理想の仕様を完成させたのである。

中古車情報誌でよく目にする「フルエアロ」とは? 販売店スタッフに基準を聞いてみました

カスタム好きなら、興味が湧くのがフルエアロでしょう。愛車の外観を変更することで、別のクルマになったかのようなイメージチェンジが図れるのはワクワクします。では、中古車情報でもよく目にする「フルエアロ」の定義とは? 中古車販売店にも伺ってみました。

 

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