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「ミウラ」がついに「ラ フェラーリ」を超えた! 3億5000万円のランボルギーニは特別な「SV」でした

ジャン・パオロ・ダラーラやパオロ・スタンツァーニ、ジョット・ヴィッザリーニ、そしてマルチェロ・ガンディーニといったイタリアの若き才能の手によって生み出されたのがランボルギーニ「ミウラ」です。そのミウラの最終進化型である「ミウラP400SV」の現在の市場での価値をレポートします。

海外の道路でよく遭遇する「ハンプ」と「スピードバンプ」の役割は? 歩行者を保護するのに日本で定着しない理由とは

海外ではよく見かけるのに日本ではあまり目にしない道路の作りに、「ハンプ」や「スピードバンプ」があります。生活道路の横断歩道周辺などで通過するクルマのスピードを落とす構造ですが、日本ではあまり見かけません。その背景と国の試みを解説しましょう。

「シビックタイプR」並の加速! トヨタ「ブレイドマスター」がスゴイのに残念だったポイントとは?

トヨタ・ブレイスをベースにV型6気筒3.5Lの2GR-FE型エンジンを搭載したモデルがありました。そのモデルこそが2007年8月にリリースされた「ブレイドマスター」です。0-100km/hの加速はシビックタイプR並みの数値を記録したブレイドマスターを振り返ります。

「ランエボ」のエンジンを搭載した三菱謹製ミニバンがあった! 「オデッセイ」より10年以上時代を先取りしていた「シャリオ」とは?

1990年代に日本で起こったミニバンブームの火付け役は1994年のホンダ「オデッセイ」ですが、多人数乗車の乗用車的なミニバンとしては、さらに10年以上早く世に出た、日産「プレーリー」(1982年・初代)と三菱「シャリオ」(1983年・初代)がありました。今回はシャリオに光を当ててみましょう。

本気仕様「ディフェンダー90」オーナーに直撃! ガチのオフロード愛好家はどうしてランドローバーを選ぶの? 答えがカッコよすぎ!

1996年式「ディフェンダー90」US仕様に乗って、2022年10月に白馬で開催された「DEFENDER DAY 2022 in HAKUBA」に参加した飯島浩二さん。本気のオフロード愛好家であり、これも含めてディフェンダー90だけでも3台を所有しているほどのランドローバー・ファンでした。

女性カフェオーナーの愛車は「スピットファイア」でした。英国クラシックスポーツカーに彼女が惹かれた理由とは?

2022年10月2日に開催された「スピットファイア60thアニバーサリーミーティングinリバイバルカフェ」の会場は、神奈川県三浦市にある古い蔵をリノベーションした「リバイバルカフェ」。そのオーナーの女性もまた、トライアンフ「スピットファイア」を愛するひとりなのでした 。
ドラテクのイメージ

エンジンをチューニングしたら走り方も変えるべし! 愛車の「パワーバンド」や「トルクバンド」を知ってる?

愛車を速くするカスタマイズの代表格が、エンジンチューニングでしょう。パワーアップすれば特性が変わることもありますが、その仕様に合わせて走りを変更すれば、より気持ちよくドライブすることができるはず。どうすればいいのか、あらためて解説していきます。

マツダ「RX-7」が新車価格の4倍に! 1765万円で落札された「スピリットRタイプA」とは

ロータリーエンジンを搭載した孤高の国産スポーツカー「RX-7」は、2002年8月をもって生産を終了。そのアナウンスがされたあとに発表された限定車はすぐに売り切れました。その限定モデル「スピリットRタイプA」が英国で開催されたオークションに出品されました。その個体の驚きのハンマープライスとは?

 

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