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ル・マン24時間レースに参戦する日本人ジェントルマンドライバーにインタビュー! 熾烈な戦いに挑む夢と覚悟とは【みどり独乙通信】

ドイツ在住でモータースポーツの取材を精力的に行う池ノ内みどりさん。2025年もヨーロッパ3大耐久レースと言われる、伝統のル・マン24時間レースを取材しています。今回は、日本人ジェントルマンドライバーとして7年連続挑戦を続ける木村武史選手の夢と情熱に満ちた挑戦の軌跡に迫ります。

両毛最大規模のお祭りで初開催した「クラシックカー in 桐生八木節まつり」が大盛況!

毎年8月の第一金曜日から3日間にわたって開催される「桐生八木節まつり」は、両毛地域の伝統民謡・八木節の名を冠した、地域最大規模の夏祭りです。今年のまつりでは、新たな試みとして「クラシックカー in 桐生八木節まつり」が初開催され、錦町通りを舞台に、国内外の名車が来場者を魅了しました。触れて、座って、記念撮影もできる“体験型クラシックカー展示”は大好評。車好きはもちろん、家族連れや観光客の方々にも大きな笑顔が広がりました。

生産26台の希少な漆黒のポルシェ「924カレラGT」!コンディション抜群でも落札されなかった理由とは

2025年6月29日、名門「ボナムズ・オークション」社がスイス西端のゴルフリゾート地、シェゼレックスの「Golf & Country Club de Bonmont」を会場として開催した「THE BONMONT SALE」オークション。今回オークションレビューで俎上に載せるのは、並みいるポルシェでもちょっと不遇な感もある水冷FRモデルながら、特別な「役モノ」モデルでもある1台。ポルシェ「924カレラGT」をピックアップし、その車両概要と注目のオークション結果についてお伝えします。

【SUPER GT 第4戦 Race2】富士大会GT300クラスはD’station藤井選手がポールtoフィニッシュ

2025年8月3日、スーパーGT第4戦・富士スプリントのRace2が開催されました。各クラスごとに行われる50分間のスプリントレース形式で実施され、GT500は福住仁嶺選手(14号車 ENEOS X PRIME GR Supra)、GT300は藤井誠暢選手(777号車 D'station Vantage GT3)が優勝を飾りました。

ホイールの個性を際立たせる斬新リムデザイン!weds「マーベリック」のスーパーフランジリムとは

ホイールメーカーのweds(ウェッズ)が、今年度はマーベリック全モデルにスーパーフランジリムを採用しました。このリムのデザインでどこが特徴的なのか詳しく紹介していきます。

【SUPER GT 第4戦 Race2】GT500富士スプリントはGRスープラ勢が表彰台を独占

2025年8月3日、スーパーGT第4戦富士スプリントのRace2が行われました。各クラス単独の50分レースとして実施され、GT500は福住仁嶺(14号車 ENEOS X PRIME GR Supra)、GT300は藤井誠暢(777号車 D'station Vantage GT3)が優勝を飾りました。

スズキ「ジムニー」シリーズの視界を守るカメラ3選!〈PR〉

電子パーツを得意とするデータシステムのスズキ「ジムニー」専用設計のカメラアイテムが、カスタム好きのユーザーから高い評価を得ています。リフトアップした際の直前直左視界対策に最適なのはもちろんのこと、良くある汎用品とは異なり後付け感がないところも人気の秘訣です。さらに話題の5ドア「ジムニーノマド」にも対応しています。

“黒歴史F1”のジュニアカーがまさかの低落札!フェラーリ642の悲運

大人でも乗れるサイズで、F1マシンをリアルに再現した“ジュニアカー”が、RMサザビーズのオークションに登場しました。モデルとなったのは、1991年にF1を戦ったフェラーリ642。しかしその落札価格は、日本円にして約337万円。力作であるにもかかわらず、評価はやや低調でした。一体なぜなのでしょうか?

 

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