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装着するだけでプレミアム感を底上げ!MIDホイール「029F」はあらゆるカテゴリーのクルマにマッチする幅広いサイズラインアップを用意〈PR〉

ホイールとしてのカッコ良さは当然、ジャパンブランドとしてのクオリティと安全性にもこだわるMID ホイール。そのフラッグシップライン「MID エクスクルーシブ」の「029F」を紹介します。

ランボルギーニ史上最強V12 HVユニット搭載の「フェノメノ」が限定29台で生産!唯一無二の仕様を作れる内装オプションを設定

ランボルギーニは米国モントレー・カーウイークで新型「フェノメノ」を公開しました。世界限定29台の生産で、史上最強となるV12ハイブリッド(システム出力1080CV)を搭載します。0-100km/h加速2.4秒、最高速度350km/h超を誇り、20周年を迎えるチェントロ・スティーレのデザイン哲学を体現する極めて希少な“フュー・オフ”モデル(限定車)であると同時に、新時代の到来を告げる存在として注目されます。

落札金の使い道は?フェラーリが世界で1台の「デイトナSP3テーラーメイド」をオークションに出品

フェラーリが世界で1台限りの特別モデル、フェラーリ「デイトナ SP3 テーラーメイド」をRMサザビーズのチャリティオークションに出品することになりました。デイトナSP3の限定599台の生産枠を超え、「599+1」として特別に製造されたこの車両は、同社のテーラーメイドプログラムでカスタム仕様に仕立てられています。オークション収益はすべて「フェラーリ財団」へ寄付され、教育支援プロジェクトに活用される予定です。

マシンの咆哮轟くスパ市内の大パレード走行!大賑わいのスパ24時間耐久レース前日【みどり独乙通信】

ドイツ在住のモータージャーナリスト・池ノ内みどりさんが、毎年取材に訪れるスパ24時間レース。2025年度のヨーロッパ3大耐久レースのル・マン/ニュルブルクリンク/スパの24時間レースが大会史上初の連続開催となり、嬉しい悲鳴の超多忙の日々はル・マンからニュルに続き、スパ・フランコルシャン24時間レースへの大移動が待っていました。

ワーゲンポルシェ「914」に“高すぎる”評価?約半世紀前のオリジナル状態をキープした希少個体の価格とは

空冷911の人気が高まるなか、かつて“格安ポルシェ”の代名詞「914」がクラシック市場で脚光を浴び初めています。2025年8月12日から13日、Hagerty(ハガティ)傘下のBroad Arrow Auctions(ブロードアロー・オークションズ)社が、アメリカのモントレーで開催した名門オークション「Monterey Jet Center」に、奇跡的なオリジナル度を誇る1971年式VWポルシェ914が出品されました。その詳細と落札結果について、以下に紹介します。

軽自動車だけレース「東北660」が人気の理由とは?ドライバーとして参加する開催サーキット経営者が語る

10代からベテランまで幅広い層が参加する軽自動車レース「東北660」シリーズは、2025年で15年目を迎えました。驚くべきことに、このシリーズの舞台となる宮城県のサザンサーキットと福島県のリンクサーキットというサーキットの経営者自らが、ドライバーとして参戦していることです。そのふたりが語るHA36/HA23アルトで挑むレースの魅力、そして軽自動車だからこそ可能になる新しいモータースポーツのカタチを紹介します。

GR86に最新型のアクセルコントロールが導入できる! ディーラーで施工できるアップデートプログラム「GR86 PERFORMANCE SOFTWARE」

GR86は、毎年アップデートが行われている。その主となる内容のひとつが、コンピュータが最適化されることにある。GR86 PERFORMANCE SOFTWAREは、初期型GR86に最新のコンピュータをインストールすることができるプログラムだ。

“24時間戦うクルマ”の歴史を一気に見られる!富士モータースポーツミュージアムで耐久レース企画展が開始

長引いた猛暑もようやく収まりを見せ始めた9月中旬、世界耐久選手権(WEC)の日本大会、富士6時間レースのレースウィークを1週間後に控えた9月18日。富士スピードウェイに隣接する富士モータースポーツミュージアム(FMM)で企画展「耐久レースと日本 ~クルマを鍛えた進化の足跡~」が始まりました。

 

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