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走り屋は「S13」「AE86」「FC」という型式で通じ合っていた! イジくり倒して遊んでいたバルブ期のスポーツカー5選

1980〜1990年代は国産スポーツモデルが激アツの時代でした。5ナンバーサイズに収まるコンパクトなボディでありながら、FRを採用し新車価格も安価だったこともあり、走り屋に人気なモデルが多く存在しました。あらためて、人気モデルを振り返っていきましょう。

渓流釣りに魅了されたオーナーの相棒は「ディフェンダー110」! 白洲次郎に影響を受けたランドローバー歴とは

イギリスを代表する本格オフロードSUVブランド「ランドローバー」。近年は都会派にも人気ですが、やはり本領は山道や林道などのアウドドアシーンでしょう。最新型「ディフェンダー110」で渓流釣りを楽しむオーナーさんとともに、福島県の奥地へと行ってきました。

「トヨタ7」がお出迎え!「2000GT」や「マツダ787B」など「富士スピードウェイホテル」の博物館のラインアップがすごすぎました

海外の有名なレース場には、ホテルが併設されていることが多いのですが、富士スピードウェイにもついに「富士スピードウェイホテル」が大々的にグランドオープンしました。クルマ好きにとってのトピックは、ホテル棟にある「富士モータースポーツミュージアム」です。

「スポーツカー=乗り心地が悪い」は昔の話! 今どきのサスペンションがしなやかに進化している理由を解説します

スポーツカーのノーマルサスペンションも時代とともに進化を遂げて、どんどんしなやかになってきています。スポーツカーだから硬めの足まわり、なんて時代はすでに過去のもの。最新スポーツカーの足まわりがどんな考え方で開発されているのか解説します。

心躍った美しさ! マツダ「ルーチェ ロータリークーペ」はベルトーネを元にした日本のデザインでした

1969年に登場したマツダ・ルーチェ・ロータリークーペは現代にも通用するスタイリングのプレミアムなパーソナル・クーペです。もともとはベルトーネが手掛けたボディでしたが、ロータリークーペは自社デザインとなりました。あらためて同車の魅力を振り返ります。

【2022年度グッドデザイン賞受賞】日産のEV「アリア」と「サクラ」はデザインも優れていた! 「リーフ」が金賞の過去も

日産自動車の電気自動車、クロスオーバーの「アリア」と軽自動車の「サクラ」が、公益財団法人日本デザイン振興会が主催する「2022年度グッドデザイン賞」を受賞。日産の積極的な電動化戦略の今を代表する2台はデザインやコンセプトでも評価されました。
ザ・スナップキットのスプリンタートレノ

「アオシマ」の人気プラモデル「ザ☆スナップキット」のラインナップが拡充中! 接着剤も塗料も不要なプラモの魅力とは?

全日本模型ホビーショー2022の青島文化教材社ブースでは10歳から作れる接着&塗装不要の「ザ・スナップキット」に注目が集まりました。特長はパーツ点数の簡略化により作りやすさを追求しながら、実車さながらの再現性を実現していることで、幅広い年齢層に訴求するアイテムとなっています。
新型フェアレディZのイメージカット

話題の日産新型「フェアレディZ」に走り屋も注目! チューニングベースとしての実力をプロが考察

今大注目の国産スポーツカーといえば、やはり日産フェアレディZではないでしょうか。V6ツインターボエンジンを搭載し、走りの良さが話題となっています。では、チューニングベースとしては、どのような実力を持っているのでしょうか? 歴代モデルを交えて考察していきます。

 

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