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サーキットの狼世代のBMWといえば「320グループ5」が憧れ! シルエットフォーミュラのド派手マシンが売り出し中!

BMWのシルエットフォーミュラ仕様といえば「3.5CSL」を思い出す人が多いでしょうが、じつはそのあとに3シリーズもありました。ロイ・リキテンスタインがアートカーと仕立てたことでも有名なレーシングカーです。今回、その「320グループ5」のイエーガーマイスターマイスターカラーのモデルが売り出し中です。

2輪用ヘルメットを車の走行会に使って大丈夫? 公認レースでなくとも4輪用を推奨する理由とは

サーキット走行の必須アイテムといえば長袖・長ズボンにヘルメットとグローブです。レーシングスーツを着用しなくとも走行会レベルでは走ることができますが、ヘルメットは2輪用でも大丈夫なのでしょうか。あらためて2輪用と4輪用のヘルメットの違いについて解説をします。

トヨタが考える「未来のシート」は振り子式電車の原理を採用!? 身体への負担を軽減できる「キネティックシート」とは

2022年10月5日(水)~7日(金)に東京ビッグサイト東展示ホールでは第49回国際福祉機器展H.C.R.2022のリアル展が開催されました。今回のトヨタブースはウェルキャブシリーズの車両を並べるのではなく、「トヨタ技術選挙」と題して、3つの新しい技術の展示を行っていたので、気になる展示をレポートします。

どうして角目のトヨタ「ランドクルーザー70」を選んだ? 再販ランクルを選んだ理由をオーナーに直撃してみました

1984年にデビューしたトヨタ「ランドクルーザー70」は2004年で日本国内での販売が終了しましたが、2014年に30周年を記念して期間限定販売されたモデルがあります。V6エンジン、SRSエアバッグやABSを標準装備した「古くて新しい」ランクル70のオーナーさんを紹介します。

80年前の元祖「ジープ」の中身が凄かった! 三菱と「ウィリスMB」をハイブリッドした利点とは

2022年9月17~18日に富士山麓のスタックランドファームオフロードコースで開催された「ジープジャンボリー」。会場では魅力たっぷりのジープとオーナーたちに出会えました。まずは歴代ジープの元祖となった「ウィリスMB」でエントリーした籾山さんを紹介しましょう。
ワークタフギア・ワークタフストーブ500

秋冬キャンプに欲しい! 「ストーブ」に「Wi-Fiルーター」など初心者にオススメの注目ギアを紹介します

秋は深まり少しずつ寒くなりつつある昨今ですが、これからが本来のキャンプシーズン到来です。食欲の秋でもあり食べ物は美味しく、防寒対策をしっかり施せば酷暑の夏に比べれば過ごしやすい季節になりました。そこで秋冬キャンプで導入したいオススメの注目アイテムを紹介しましょう。
GT-Rマガジン編集部のR35GT-Rイメージ

日産「R35 GT-R」は走行20万キロオーバー! クラッシュを乗り越え12年半の歩みを一挙公開

高性能スポーツモデルとして、世界中のファンから支持される日産GT-R。専門誌「GT-R Magazine」では、初期型をスタッフカーとして導入しています。2020年時点で、走行距離は20万キロを突破。納車から12年半をともにした足跡を振り返ります。

カー・オブ・ザ・イヤーを獲った「フィアット124」をカフェレーサー仕様でサラリと乗るのがおしゃれ! 地味セダンの魅力とは?

クラシック・フィアットといえば「500(チンクエチェント)」が有名ですが、それまでの戦後世代の流れを一新すべくフィアットが1966年に発表したのが「124」です。124ベルリーナ(セダン)をヒストリックカー・ラリー仕様にモディファイした個体を紹介します。

 

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