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総数72台の歴代「ジープ」が集結! 「ウィリス」から「ラングラー」までそろった「ジープジャンボリー」のアウトドアな1日とは

朝霧高原にほど近い富士山麓にある「スタックランドファーム・オフロードコース」で2022年9月、JeeperによるJeeperのためのJeepだけのイベント、「ジープジャンボリー」が開催。歴代ジープのオーナーたちの集会を訪ねてみました。

HREは2台とも上位フィニッシュならず! 第20戦「UNOH 200 presented by Ohio Logistics」のレポート【NASCARトラックシリーズ2022】

アメリカでもっとも人気のあるモータースポーツが「NASCAR(ナスカー)」です。ナスカー界唯一の外国籍チームオーナーである服部茂章氏率いるチーム「Hattori Racing Enterprises(HRE)」が参戦する第20戦をレポートします。

6台のみ作られた幻のフェラーリ! 「288GTOエボルツィオーネ」は「F40」への進化の過程だった

フェラーリが6台のみ製作した「288GTOエボルツィオーネ」。フェラーリ40周年のアニバーサリーモデルを生みだす過程で作られたエボルツィオーネは、どのようなクルマだったのかを解説します。
チューニングカーのイメージ

クルマから「キーキー」「バキバキ」「シャラシャラ」音が聞こえたらタダモノではない証! チューニングカー特有のサウンドとは

カスタマイズは愛車を個性的に仕立てたり、運動性能を高めることができます。しかし、パーツ交換によって今まで聞いたことがなかった音が発生することがあるのです。パーツが機能しているときに発するのですが、なかには劣化で発生するようになる音も。パーツ交換による音を解説します。

ホンダ初代「フィット」はなぜ200万台も売れたヒット作になった? 世界に認められた画期的なエンジニアリングを紹介します

2001年に登場したホンダ「フィット」。登場翌年にはカローラの販売台数を抜き115カ国/200万台を売る空前の大ヒット作となりました。今やホンダと国産コンパクトカーを代表するまで成長した車種となった、フィットの初代を振り返ってみましょう。

ベース車両は469万円から! フィアット「デュカト」の正規販売店が決定、キャンピングカー仕様は2023年にお披露目予定

2月に開催された「ジャパン キャンピングカーショー2022」で、キャンピングカーのベース車両として国内導入が発表されたフィアットの人気商用車「デュカト」。この度、正規販売代理店5社が決定、来年のキャンピングカーショーでそのキャンピングカーがお披露目されることがアナウンスされました。

三菱の「サターン(土星)」エンジンって? 「オリオン」や「ネプチューン」のネーミングは戦闘機エンジン「金星」「火星」にルーツがありました

三菱重工業が製作していた戦闘機用エンジンには「金星」とか「火星」とか惑星名を愛称としたエンジンがありました。ほかにも4G3系を「サターン」、4G4系を「ネプチューン」などと呼んでいました。今回は、1969年に登場したサターンエンジンをあらためて紹介していきましょう。

「DS」ブランドはなぜシトロエンから独立した? フランスが誇るラグジュアリーカーの血統を見直そう

Stellantis(ステランティス)の高級車ブランドである「DSオートモビル」は、2009年にシトロエンのサブブランドとして登場し、2015年に独立。以来、単独のフレンチブランドとして、これまでの自動車業界にはなかった大胆かつ革新的でラグジュアリーなクルマを提案しています。

 

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