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AMG「G63」がピックアップに! 10台限定のブラバス「P900ロケット エディション」のヤバすぎるカスタムとは

クルマだけでなくボートや腕時計など、ラグジュアリーなブランド展開をしているブラバスから、メルセデスAMG「G63」をストレッチしたピックアップが登場しました。大迫力のブラバス「P900ロケット エディション」を紹介します。

顔面真っ黒のジープ誕生! 日本導入待ち遠しい「ラングラー4xe」のエントリーモデル「ウィリス」とは

ジープの人気オフローダー、「ラングラー」のPHEVモデルが2023年モデルに進化。北米で発表された2023年モデルには、エントリーモデルとなる「ウィリス」が新たにラインアップされました。

「水没」「ひょう害」に遭ったクルマは修復できる? 異常気象時代の愛車サバイバル術

異常気象が当たり前の時代、ニュースでも水没したクルマをよく見かけるようになりました。また夏場には雹が降ったというニュースもあり、ボコボコとクルマに当たる映像は衝撃的です。これだけ頻発していると他人事ではなく、自らの身にも降りかかる可能性も十分にあります。その場合、どうしたらいいのでしょうか?

昔のAT車に付いていた「オーバードライブスイッチ」っていつ消えた? じつは「オーバードライブ」自体は今も健在!

「オーバードライブ」という言葉をご存知でしょうか。懐かしいと思うかもしれませんが、現在でも存在はしています。かつてオーバードライブ付きのAT車ではON/OFFのスイッチがあり、高速巡航で便利に使っていました。そんなオーバードライブの歴史を振り返ります。

ドイツ最大級の日本車オフ会を現地レポ! 「コスプレ」に「メイドカフェ」「痛車」とクールジャパンな「アジアアレーナ」の熱気とは

ドイツ・オッシャースレーベンで開催された、日本車のオフ会「アジアアレーナ」。ドイツ最大級のイベントは、3日間開催されて1万2000人もの日本車フリークが集結しました。日本のイベントとは雰囲気が異なる、現地の様子をリポートしていきます。

7万円で購入した「シビック」を伝説のレースカーに! 最小最強グループAマシン「EG6出光モーションシビック」を再現したオーナーの情熱とは

1990年代に大人気のモータースポーツとなった、グループAツーリングカーレースであるJTC(全日本ツーリングカー選手権)で活躍したホンダ「シビック」。そのレーシングカーに憧れて、7万円で手に入れたシビックでレプリカを作ってしまいました。オーナーの情熱とこだわりをレポートします。

ホンダ初代「シビック」が20台集結! 「生誕50周年記念イベント」が佐久「エンドレス130コレクション」で開催

ホンダ・シビックは1972年にデビューし、今年で50周年を迎えました。2022年9月18日、長野県佐久穂町にあるENDLESS 130 COLLECTIONで、「シビック生誕50周年記念イベント」が開催されました。その模様をレポートしていきます。

7億円でも安かった!? たった29台のメルセデス「300SL」は何が違う? レーシングモデルは182億円で落札されたことも

レースで活躍したことを発端に市販モデルが開発されたというメルセデス・ベンツ「300SL」。市販車世界初のガルウイングが特徴となった300SLは1371台が生産されましたが、そのなかに29台だけアルミボディモデルが存在します。その貴重な個体の現在の市場価格を調査します。

 

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