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華道家・安達瞳子がデザインしたファッショナブルビートル

著名アーティストとのコラボで販売された45年前の「ファッショナブルビートル」! 幻の激レア個体が長崎で生き残っていた

かつてフォルクスワーゲンの正規輸入を一手に引き受けていたヤナセが1977年、ビートル輸入25周年を記念して6種類の「ファッショナブルビートル」を限定販売していた。今や知る人ぞ知る存在だが、なんと当時の塗装をそのまま残した個体が長崎県で現存していた!
エッセの走り

クルマ購入も含めて100万円切りで参戦可能! 「軽カー」レースのお金のリアル

日本全国で人気の軽自動車レース。なかでも耐久レースは友人達と参戦資金を出し合うことで負担を軽減することができる。そこで年間3戦の軽自動車レースを考えた場合の、車両購入代から必須のパーツ代、エントリーフィーや消耗部品代などトータルでかかる参戦コストを算出してみた。

素人に見極めはムリ! 熟練者以外は手を出すべからずのクルマの中古パーツ3つ

カスタマイズをする際に、気になるのが中古パーツの存在。今ではインターネットで気軽に買えるようになり、値段も魅力的で悩む人も多いだろう。しかし、現物の状態がまだ使えるのか、それとも賞味期限切れなのか、判断は難しい。とくに初心者は注意したいポイントを紹介する。

「リジェJS2」「インターセプター」「バゲーラ」! クルマ好きでも知らないスーパーカー6選

1975年頃、日本では漫画「サーキットの狼」が話題となり、スーパーカーブームが巻き起こっていた。当時はランボルギーニ・カウンタック、フェラーリ365GT4BBが2トップだった。同時期に登場した、いわば影に隠れたモデルも存在。あらためて紹介をしていこう。

初心者のモータースポーツデビューに最高! 激安車で参戦可能なダートラ耐久シリーズが面白すぎる

2022年のダート4時間耐久シリーズがスタートした。すでに30年近い歴史を持つこのシリーズは、福井県にあるダートトライアル専用コース「オートパーク今庄」を舞台に今季も6戦が予定されている。今回は、4月10日(日)に開催された第2戦のレポートをお届けする。
ごく一般的なクルマでもサーキットは走れるし、ミニバンでもOKなコースや走行会もある

いま家にあるハイブリッド車でも軽自動車でもOK! サーキット走行の敷居は意外なほど低かった

サーキットはレースが行われる敷居の高いところと思われがちだが、クルマを全開で走れる安全な場所でもある。なのでファミリーカーで走ってはいけないというルールはない。ミニバンは禁止のところもあるが、エコカーやワゴン、SUVなどで走っても全然OKなのだ。
S40グロリア

日産ファンなら忘れるべからず! 「スカイライン」&「グロリア」を生んだプリンスに敬礼

戦後の混乱期にプリンスやスカイラン、グロリアを誕生させたプリンス自動車。1950〜60年代には御料車を皇室に納入したほかレースではスカイラインが活躍。高い技術力を誇りながらも1966年に日産に吸収されて消滅してしまう。その魂は今もなお日産のクルマづくりに継承されている。
無限RRのバッジ

300台が即完売! タイプRに「鬼チューン」を施した「シビック無限RR」の刺激的すぎる中身

シビックとしては初の4ドアセダンベースとして誕生したFD2型タイプR。レーシングカーのような本格的な走りに、多くのクルマ好きが魅了された。そんなタイプRをベースに、F1にも参戦した無限が手を加えたコンプリートカーが「無限RR」だ。その中身とは?

 

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