- TOP
- NEW
NEW ARTICLE
走るラブホとまで揶揄されたホンダS-MX! 改めてみたら「やっぱり」車中泊最強カーだった
1996年にデビューしたS-MX。意味深な場所にティッシュボックス置き場があったことから、走りの良さを訴求するホンダとの意図とは別にラブホ代わりが一人歩きしていった。つまり今で言えば理想的な車中泊仕様で最高のアウトドアカーになれるパッケージを備えていた。
やっぱりメーカーの力は偉大! 安心とお得度が半端ない「ワークスコンプリート」&「スポーティモデル」3台
最近では走りの良さはもちろん、スタイリッシュにまとめられたスポーティカーやワークスコンプリートカーが増えている。しかし、その分価格も少々アップしている。だが、それでも割安感のあるモデルも存在する。そこで、今回は買い得感のある3台を紹介していこう。
ホンダ・コニリオって何もの? 激レアな「エスハチ」ベースのレーシングマシンの全容
ホンダS800をベースにレーシング・クォータリーが製作したコニリオ。が製作した「コニリオ」。レーシングモデルの他にロードバージョンも用意され合計で10台ほど製作された。レースでは、1968年の富士チャンピオンレースで優勝を飾っている。あらためて同社の魅力に迫っていこう。
靴を変えると驚くほど運転が変わる! 専用じゃなくても考えたい「ドライビング」時の靴の選び方
ドライビングテクニックでもっとも重要なのはブレーキ、というのは、どのレーシングドライバーも断言すること。それだけ重要なブレーキは、ご存知の通り足で操作する。ならば、もっとペダルワークしやすい、フットウェアにこだわってもいいのではないだろうか。
ポルシェにとって特別な「930ターボ」! 初のターボ搭載車は大排気量NAに挑んだ挑戦者だった
1975年にデビューしたポルシェ911ターボ(930)。ポルシェのロードゴーイングモデルとしては初のターボエンジンを搭載している。日本ではスーパーカーブームということもあり、馴染みのある1台だ。ここでは同車の魅力をあらためて振り返ってみたいと思う。
旧車なのにアイドリングで暖気が不要!? 知られざる旧車特有のNG行為4つ
空前の旧車ブームで趣味のクルマとして旧車の購入を検討している人も多い。ただし、貴重で大切な旧車を労るには正しい旧車乗りなら知っておくべき作法がある。そこで旧車乗りで意外ともやりがちなNG作法とその対処法4つを紹介。決して難しくないので覚えておきたい。
RECOMMEND
MEDIA CONTENTS
-


メルセデス・ベンツの「いま」を伝え るワンメイク雑誌。最新モデルからカ スタムのトレンドまで、全方位的に情 報を網羅、配信します。
-


フィアットとアバルトのオーナーのための、コミュニティ型カーライフ雑誌。おしゃれなオーナーやカスタム情報を配信中。
-


真のBMWファンのためのBMWのあるライフスタイル提案雑誌。新車情報やカスタム情報、長期レポートなどを随時配信中。
-


すべての輸入車オーナーに捧げるカースタイルメディア。カスタムとチューニングを中心に、世界中の熱いシーンを配信しています。
-


日本が世界に誇る名車「GT-R」だけの唯一の専門誌。すべての世代のGT-Rオーナーのバイブルから、選りすぐりの記事を配信中。
-


先代 86&BRZと現行 GR86&BRZをフューチャーした専門誌。チューニングやカスタムの最新情報はもちろん、レースやイベントまで網羅します。
-


カスタムはもちろんのこと、普段使いから仕事やアウトドアまで、ミニバンを使ってあそび尽くす専門誌。エッジの効いたカスタム情報を配信中。













