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ジムニーのイメージ

先代もジムニー「らしさ」は全開! 中古購入前にチェックすべき「弱点」をオーナーが伝授

本格的な悪路走破性はもちろん、エクステリアデザインなども人気となっているスズキ・ジムニー。しかしながら、いまだに新車は長期納車待ちとなっており、まだまだ気軽に乗れないといった状況が続いている。そこで気になるのが先代の中古車。気になるウイークポイントを紹介しよう。

これぞニッポンの「粋」! もうそこにいるだけで風格が漂うセダン5台

リヤデッキを持つセダンのスタイリングは、どこか粋で、姿のよかったクルマが多かった。令和の時代になり、当時はピンとこなくてもあらためて見ると「いいな」と思えてくることもある。ここでは、そんな「粋なセダン」にテーマに基づいた5台のセダンを取り上げてみたい。
スポーティに見える貫通ナット

交換するだけのお手軽ドレスアップに潜む罠! じつは難しいホイールナットいじり

愛車の見た目のカスタムに有効な「ホイールナット」の交換だが、クルマにホイールを取り付けているパーツだけに、しっかりとしたものを選ばないと危険なこともある。ネジピッチ、サイズ、材質と、いろいろある選択肢から、安全面にも気をつけた選び方を解説しよう。
謎の昭和カスタム5選

「つり目」「ハイフラ」「ミュージックホーン」! 意味などないが盛り上がった昭和のイケイケ派御用達カスタム5選

1970年代〜80年代にかけて、不良上がりのクルマ好きな若者たちが熱狂した昭和の謎なカスタム。330セドグロに用いた「つり目」ヘッドライト移植や水中花シフトノブ、ミュージックホーンなど、デコトラから派生していった懐かしの昭和不良カスタム文化を懐かしむ。
DC2とDC5

中古価格は古いほうが高い逆転現象! DC2 vs DC5 インテRに今乗るならドッチ?

アキュラブランドとして復活した、名車インテグラ。しかし、日本市場への導入は今の所未定となっている。それならば、名車として今も人気が高い先代DC5と先々代DC2が気になるところ。今ならどちらを買うのがいいのだろうか? 最新事情を交えて解説していこう。
洗車術のイメージ

普段の洗車は通用しない! アウトドア後にやるべきクルマの洗い方

非日常を味わえるアウトドアやキャンプ。目的地は自然豊かな立地が多く、もちこんだ各種ギアは少なからず汚れてしまうもの。となると、当然愛車も汚れてしまっているもの。帰宅後にキャンプギアのお手入れをするだけでなく、クルマもキレイにしてあげたい。オススメの洗車方法を紹介しよう。

乗りたいクルマの後席は高齢者フレンドリーか? 見分ける5つの条件とは

高齢の親を乗せる前提のクルマを選びをした際に、コンパクトカーは乗り降りは大変そう思うのは間違いだ。モデルによっては下手なセダンより乗り降りしやすいクルマがある。一方、コンパクトカーの中には、とくに後席の乗降性に優れていないクルマもあったりする。紹介しよう。

いまだ世界中にファンだらけのワーゲンバスがEVでついに復活! 「ID. BUZZ」は世界に旋風を巻き起こすこと確実

フォルクスワーゲンがEV戦略の肝としてかねてより予告していた「ID. BUZZ」が3月9日、ついに発表された。かつて世界的に親しまれた「タイプ2」、通称「ワーゲンバス」のリバイバルであり、グローバル戦略車としてVWが大きな期待を寄せるEVモデルだ。

 

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