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無限RRのバッジ

300台が即完売! タイプRに「鬼チューン」を施した「シビック無限RR」の刺激的すぎる中身

シビックとしては初の4ドアセダンベースとして誕生したFD2型タイプR。レーシングカーのような本格的な走りに、多くのクルマ好きが魅了された。そんなタイプRをベースに、F1にも参戦した無限が手を加えたコンプリートカーが「無限RR」だ。その中身とは?

デリカD:5こそ最強アウトドアカー! 迷わず買って問題なしとプロが断言するワケ

これからアウトドアを始めるため、クルマの購入を検討している方にオススメなのが、三菱のデリカD:5だ。ミニバンの皮をかぶったSUVと言えるほどの三菱自慢の4WD&SUV性能を備えた3列シートミニバンである。買うべき理由について解説をしていこう。
1988年にデビューした初代スズキ・エスクード

最近影が薄いのが残念! ジムニーの兄貴分「初代エスクード」はいまみてもシビれるカッコよさ

初代「スズキ・エスクード」が登場したのは1988年。当時のスズキには言わずと知れたジムニーがあり、1300ccのJA51型の輸出仕様が小型4×4として人気を集めていた。そこでジムニーの上をいくクラスの世界戦略車として企画されたのがエスクードだった。
お洒落なグランピング

「グランピングなんてアウトドアじゃない」派に待った! キャンプ歴30年のガチ派が体験したら目から鱗だった

アウトドアブームで大人気のグランピング。だけど家族や仲間たちとガチキャンプを楽しむ人たちから見ればグランピングはキャンプにあらずとなる。そんなガチ勢がグランピングしてみたら新たな発見があった。結論としては新しいアウトドアスタイルと考えれば、グランピングもありだ!
乗り降りのイメージ

じつは「介助する側」も大変! 介助者がラクできるクルマ3選

介護は大変である。体が自由に動かないご本人はもちろんだが、それをサポートする家族などの介助する側も、乘せたり降ろしたりのサポートが大変である。そこで、今回はされる方はもちろんだが、する方も負担にならないクルマを紹介していこう。
スピードスターMk-Iの14×11.0J、4穴P.C.D.114.3

昭和オヤジ感涙「1円玉ホイール」の14インチ深リムサイズが復刻! SSR「スピードスターMk-I」が600本限定で登場

1970年代に爆発的にヒットしたスポーツホイール「スピードスターMk-I」。すでに復刻ホイールの定番として旧車ファンから絶大な支持を集めているが、今回、さらなる要望に応えて14インチディープリム復刻サイズを600本限定で受注生産することとなった。

初代ロードスターの偉大さはココでもわかる! マツダ以外からも多数登場した「限定車」の魅力

1989年に登場したユーノス・ロードスター。5ナンバーサイズのFRスポーツオープンカーは、世界中の名だたる自動車メーカーにも影響を与えた1台だ。そんな初代ロードスターには、クルマの世界観をさらに広げる限定車がたびたびリリースされた。ここでは、代表的なモデルを紹介しよう。
ただ車高を下げるだけではなくアライメントなどトータルの調整が必要

サーキットでは「どシャコタン」の効果が絶大だった! 低ければ低いほど「有利」になる理由

そこに山があるから登るのだと登山家は言う。そしてサーキット派は、そこにクルマがあるならば、車高を下げる! ではなぜサーキット派は車高を下げるのか? そこにはどんな効果、あるいは弊害があるのか、クルマの足まわりのセッティングを中心に解説していこう。

 

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