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ドライブレコーダーは万が一のとき「だけ」使うから信頼性が命! だから私はカロッツェリアを選んだ

もはや、必需品となりつつあるのがドライブレコーダー。万が一の事態で、強い味方になってくれること間違いなしのアイテムだ。今では、無名ブランド品も多く、どれを選んでいいのかわからないひとも多いだろう。そこでオススメなのがカロッツェリアだ。その理由を解説しよう。

空気の力は想像以上に偉大だった! 公道でも役立つクルマのエアロパーツの効果とは

エアロパーツといえば近年ドレスアップのイメージが強いかもしれないが、本来は走行性能を向上させるためのパーツだ。レースの世界では日夜研究し開発が進められている。では市販車に装着したときに、サーキットで効果のあるパーツとはどのようなものがあるのか? 解説していこう。

頑張れば旧車でもできるんです! ヒストリックカー乗りでもいた「ユーザー車検派」の実情

憧れはあるけれど、ヒストックカーを維持するにはお金がかかるのでは? とためらう人も少なくないでしょう。なかでも一番気になるのは、数年に1度やってくる車検整備と、その費用だと思います。複数台のヒストリックカーを所有する筆者が車検事情を解説します。
グレイスメイトポピー

「くるまにポピー」に「レースのシートカバー」は定番! 涙が出るほど懐かしいカー用品11選+α

クルマやカー用品の進化で、昔は大ヒットしたアイテムでも淘汰され消えていったモノが沢山ある。代表的なのが芳香剤や固形ワックスなどで、いまでは姿形を変えて新しいタイプに生まれ変わっている。リアルタイム世代には懐かしいカー用品を振り返っていこう。
エアバックレスのイメージ

ぶつける率も高いサーキット走行! 安全装備の「エアバッグ」が御法度な謎

今では軽自動車でも、数多くのエアバッグが装備されている。そんな当たり前となっている装備だが、サーキットを走るユーザーは外してしまっていることが多い。せっかくの安全装備なのに、なぜなのだろうか? エアバックレスをする理由について解説していこう。

「タフト」「ハスラー」「クロスロード」の過去の姿は全然違う! 昔を知る人には驚きしかない「復活車名」9台

平成や令和の時代に聞くと新しく、昭和の時代に聞くと「懐かしい」と思える車名が復活したモデルがここ数年販売されている。トヨタ・スープラを始め、スズキ・ハスラーやダイハツ・タフトといったモデルもかつて販売されていた名前が復刻している。そんな懐かしの車名を持つクルマを振り返る。

まさに「おクルマ様」状態! 豪華絢爛「夢が詰まった」ガレージライフの世界

往年のクルマを愛用することは、実用性よりも趣味性のほうが上まわる行為なので、旧車の保管場所は「車庫」ではなく「ガレージ」と呼ぶのが一般的だ。旧車オーナーのなかには、このガレージを単なる愛車の保管場所以上にしている人たちがいる。いくつかの実例を紹介しよう。

「Esso」と「Totip」の2タイプが追加! 京商1/18スケールモデル「ランチア・ラリー」が発売

魅力的なラジコンからミニカーまで手がけているホビーメーカーの京商。同社の人気モデルカーシリーズ“KYOSHO ORIGNAL”からダイキャストモデル「1/18スケール ランチア ラリー 037」の競技車両が2台、3月5日(土)に発売される。詳細をお届けしていこう。

 

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