クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE
タイヤのイメージ

ダンロップの新作「SP SPORT MAXX 060+」発売! プレミアムカー向け高性能タイヤが全方位で進化

住友ゴムは、ダンロップのプレミアムカー向けタイヤ最新作として、「SP SPORT MAXX 060+」を3月1日(火)より順次発売すると発表した。新材料を採用し耐摩耗性を大幅に向上させつつ高速安定性、コーナリング性能、ウエット性能を高次元で両立した。
車中泊マナー

ブームの裏ではびこるマナー違反! テントを張る輩までいる「SA&PA」でのクルマ旅問題5選

キャンプブームで車中泊が人気。多くのキャンパーたちはルールやマナーを守ってクルマ旅やキャンプを楽しんでいる。しかしその陰で非常識極まりないトンデモ車中泊も蔓延っている。なかにはサービスエリアでルーフテントを設営する強者も……。車中泊のNGエピソード
雪道走行のイメージ

やっぱりホンモノは違う! 見た目は都会派でも「なんちゃって」じゃない4WD性能を誇るSUV5選

悪路などで力強い味方となってくれる4WDシステム。現在は搭載車種も増えて、より身近な存在となっている。しかし、あくまでも補助的な簡易システムとなっている車種も多い。そこで、ガチガチなシステムまでは必要ないけど安心したいという人にオススメなモデルを紹介しよう。
インチアップしたGT-R

見た目と引き換えにガマンも必須!? 意外と難しいインチアップのいいトコ悪いトコ

ドレスアップの定番メニューである「ホイールのインチアップ」。しかし他のカスタムと同様にメリットだけではなく、デメリットも少なからず存在している。具体的にどんなことが当てはまるのだろうか? ここではメリットとデメリットをメインに解説していってみよう。

ある意味恐怖の「イタフラ沼」! 「強めのクセ」にどハマリ必至の「ちょい古」伊&仏車8選

輸入車、それも「イタフラ系」などと呼ばれているクルマの、それも1つ前の型落ち程度の世代の個体なら、値段もこなれている上、おしなべてほぼ現代的なスペック、信頼性をもち、実用に供するとしても大きな心配はいらない。そんな車種の具体例を挙げてみよう。
E46型BMW M3

快適性を犠牲にしたっていい! BMWが「フロントミッドシップ」にこだわる理由とメリット

BMWといえばシルキー6が象徴になっている。その例えは誤りではないが、BMWのこだわりは直6エンジンではなく前後重量配分50:50を実現するフロントミッドシップにある。重量物を限りなく車体中央に置くことで走る歓びが感じられるハンドリングこそがBMW

キャラバンの無敵感がハンパない! 車中泊してアウトドアを満喫する「アド”バン”チャー」に参加してみた

日産自動車は2021年12月18日~19日、「キャラバン」を使った1泊2日のアウトドアレジャー体験イベント「AD”VAN”TURE」を、茨城県高萩市にある花貫ふるさと自然公園を中心とする会場で開催。そのイベントに同行し取材したレポートをお届けする。
86&BRZの走行イメージ

どうせイジるなら「ちょい古」が最高! いま狙いたいカスタム派御用達なクルマ6台

カスタマイズを楽しむなら、パーツなどが豊富な車種を選ぶのもひとつの手である。しかし、いきなり新車を購入してカスタマイズするのには抵抗がある人も多いのではないだろうか。そこで、今ベース車としてオススメなモデルを紹介。中古車価格相場なども交えて解説していこう。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS