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災害時でも重宝する「ポータブル電源」! キャンプ場での正しい活用方法とは

スマホやカメラだけでなく、LEDランタンやヘッドランプなど、キャンプに持参するアイテムは充電が必要なものが増えている。そんななかで注目されているのが「ポータブル電源」だ。USBポートだけでなく、AC出力やDC出力のポートを装備しているので、家電も使える。

旧車でレースって本当にできるの? 名車「アルファロメオ」オーナー参戦記

11月28日に袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催された、モーターレーシング黄金期を再現した参加型イベント「フェスティバル・オブ・サイドウェイ・トロフィー」。今回は、実際にエントリーした筆者が当日までにどんな準備をしたのかレポートしたい。

「プリメーラ」「コロナ」「ランティス」「シビック」!4大メーカーが本気で鎬を削っていた喧嘩レース「JTCC」とは

グループA車両による全日本ツーリングカー選手権から内容を一新、1994年から始まった新たな全日本ツーリングカー選手権は、国内4メーカーが鎬を削る、タフなバトルが売り物のレースシリーズでした。各メーカーの2リッタークラスの4ドアセダンが目白押し。今回はそんな全日本ツーリングカー選手権を振り返ることにしましょう。
Subaru BRZ GT300 BBS製ホイール

社外ホイールの「鍛造」「鋳造」の違いって何? 鍛造ホイールの方が高い? その理由は

ホイールには鍛造と鋳造の2種類が基本。違いは製造方法でレースで使用する鍛造ホイールは高剛性と軽量化を両立。アルミ合金を数千トンもの力でプレスした鍛造ホイールは高価になりがちで大量生産には不向き。そのため純正ホイールには鋳造ホイールを採用する。詳しく解説していこう。
ウイングスプレミアム(内装セカンドシート)

プライベートジェットよりも快適なハイエース! 室内空間はまるで「豪華ラウンジ」

キャンピングカービルダーのセカンドハウスが製作するウイングスプレミアム。8ナンバー登録できる本格派キャンピングカーは豪華ラウンジのようなプレミアムな室内空間が広がる。移動オフィスとしても使える大型モニターを搭載。ワーケーションにも使える仕立てだ!

高校生が「レーシングドライバーの登竜門」レースでデビューウイン! 学生生活も激変?

この記事をまとめると

  • 御殿場在学の高校生がスーパーFJでデビューウィン
  • クルマ好きのお父さんの影響でレースの世界へ
  • 「クルマを造る」ことにも興味津々

【速報】2021-2022 日本カー・オブ・ザ・イヤーは日産ノートに決定!

2021年12月17日、2021-2022 日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)の開票が行われ、日産ノートが受賞した。なお、インポート・カー・オブ・ザ・イヤーはVWゴルフとなった。そのほかの特別賞なども紹介していこう。

路肩に何故落ちてるの? 寿命があるってホント? 意外と知らない「ホイールキャップ」の豆知識

クルマのスチールホイールにホイールキャップを付けているグレードは健在だ。アルミホイールとキャップを組み合わせて凹部分を埋めて、空力をよくする例もあったりする。柔軟性に富むABS樹脂が使われることが多く、デザインもできるだけアルミホイールのように見せる努力が垣間見えたり。愛車足元カスタムにはそんなホイールキャップにこだわってもいいかもしれない。

 

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