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「R34スカイラインGT-R最後の勇姿」2車種がミニチュアカーメーカー「ヒコセブン」 “CARNEL”シリーズに登場

 “こだわりのミニチュアカー”の生産提供を続けているヒコセブン。市販車やカスタムカーはもとより、消防車、救急車、警察車両や戦車まで、“オモシロイ、珍しい、カッコイイ”モデルを選りすぐって作り上げている。一度限りの限定生産モデルで好評の「CARNEL」のシリーズに、今回2種類の日産スカイラインGT-Rが登場、予約受付が始まっている。

温故知新というには本気すぎる! 4輪、2輪、そして3輪も集まる旧車イベント「サイドウェイ・トロフィー」とは

イギリスの「グッドウッド・リバイバル」は、参加者も観客も当時のファッションで、モーターレース黄金期を再現。そんな本場のシーンを日本でも楽しもうと春と秋の年2回開催されているイベントが「フェスティバル・オブ・サイドウェイ・トロフィー」である。

「クラウン以上セルシオ未満」のVIPカー! 平成のオヤジセダン「クラウン・マジェスタ」を振り返る

トヨタ・クラウン・マジェスタは、1991年に9代目クラウンと同時に発表された。先代に設定されたV8モデルの後継という存在でデビュー。セルシオとクラウンの間に収まる新しい高級車として登場した。そこで、今回は同車の魅力を振り返っていこう。
ガレージKM1インプレッサWRX

スバル車の名医「ガレージKM1」に聞く初代インプレッサWRXの「アンチエイジング」手法とは

デビューから30年目を迎えるインプレッサWRX。2.0LシングルターボのEJ20を搭載、パワフルさとボクサーサウンドが多くの走り屋を魅了した。GC型/GF型の初代インプレッサWRXを末永く乗り続けるためのメンテナンスポイントをガレージKM1が指南
焚き火

初心者にはオススメできない? 過酷な「冬キャンプ」を避けるべき5つの理由

防寒対策がネックになる冬キャンプ。寒さ対策はもちろん冬キャンプでは春夏や秋キャンプでは想像できない初心者にとってはとてももないハードルの高さがある。「行くな」とはいわないけど覚悟ときちんとした装備が十分に必要な初心者の極寒冬キャンプとは

残存台数は200台以下? 知られざる「国産コンプリートカー」4選

日本メーカーが90年代、さまざまなコンプリートモデルを数多くラインアップしていた。なかでもちょっと希少なモデルを振り返る。スカイラインの父が作った限定車や勝つために作られた「特別なカローラ」。そして超マニアックなマツダスピードファミリアまで、一挙紹介。

「放置違反」は都心の駐車場不足が原因では? 年末年始、交通違反取り締まりにモノ申す

年末や年度末は交通違反の取り締まりも厳しくなる季節だ。交通取り締まりを受けてしまうと、「運が悪い」とか「失敗した」とか思う人が多いが、違反は違反。取り締まりを受けないようにするのが第一といえるだろう。交通安全を遂行するためにも、ちょっとした違反と思いがちなものでさえも取り締まりを受けないことが、重要であるのだ。

サイドラインで「スタイリッシュと力強さ」を強調! 法務省特別機動隊の指揮官車に選ばれたマツダCX-8の中身

マツダは法務省特別機動隊の指揮官車として、特別なカラーリングを施したマツダCX-8を納入。そのお披露目式が12月2日、東京拘置所でメディア向けに行われた。特別機動警備隊は、保安上の緊急の措置を要する事態が発生した場合に的確に対処するための隊員だ。

 

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