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なんとメーカー自ら名乗っていた! プジョーが「猫足」といわれ始めたタイミングとは

プジョー車の足まわりを「猫足」と表現する常套句は当たり前のように使われている。だが、それはいつごろから言われるようになったのか? 古いカタログをさかのぼると、205、106、306の世代から使われ始めたことが判明。カタログを通じて「猫足」とは何かを問い直す。
NEXUS JAPAN RAV4

ランクルも真っ青!? そのままバハ1000に出場できそうな「プレランナー」RAV4の豪腕スタイルとは【東京オートサロン2022】

東京オートサロン2022に出展したNEXUS JAPANのRAV4。オーラを放つ圧巻のスタイリングは、カリフォルニアテイストのプレランナースタイルを取り入れて、スチール製の各種バンパーや電動ウインチなどを取り入れたラギッドで力強いカスタマイズが強烈だった。
トヨタ・ヴァンガードの走り

60万円以下だったら多少のことは気にならない! アウトドア初心者向けの「国産激安SUV」のオススメ車種

キャンプ人気で注目されるSUV。キャンプ道具も買ったしアウトドアのお供になる最初のSUV選びは中古がオススメ。なぜならキャンプ道具を車載するといくら注意してもキズを付けてしまうから。キャンプデビューで狙うべきは60万円以下のユーズドSUVの選び方を紹介
走行距離2kmのメーター画像

低走行=極上じゃないから怖い! 80〜90年代旧車の「バリもの」に潜むワナ

中古車を購入するにあたって、ひとつの判断材料となっているのが走行距離。当然、少なければ傷みも少なく、新車に近い印象がある。ただし、それを鵜呑みにすると痛い目にあうことも。とくに古いクルマは要注意。年式の割に走っていないと、それなりのダメージがあるのだ。

「縦に使う」「横に使う」って何? 上手くなりたいなら知るべきクルマの「タイヤグリップ」の世界

タイヤの使い方やタイヤの性能を語るとき、「縦のグリップ」「横のグリップ」というフレーズを雑誌で目にしたりテレビの解説などで耳にしたことが一度はあるだろう。一体どういうものなのか。じつは知っているようで知らない深い世界だ。ここでは縦・横グリップについて解説をする。

荷台部分がなんと「湯舟」に? ダイハツの軽自動車カスタムが「夢の塊」すぎた【東京オートサロン2022】

東京オートサロン2022のダイハツブースの主役はなんと言っても2021年12月20日にフルモデルチェンジしたばかりの「ハイゼットカーゴ」と「アトレー」で、さっそくそれをカスタムしたコンセプトカーもお目見え。ダイハツ謹製カスタムカーを見ていきましょう。

これぞニッポンの魂! 畳屋が作った車中泊用「ワーゲンバス」が最高だった

アウトドアブームの昨今、キャンプ「ござ」を持参する人も多い。その進化形として、屋外でも家と同様のくつろぎ感を求めてクルマの車内で「畳」で寝ることができないものか? クラシックな「ワーゲンバス」を畳敷きの車中泊カーにカスタムしたケースをご紹介しよう。
TAS2022レイズブース

ネオクラの最終兵器も登場! レイズの新作ホイールは今年も熱かった

東京オートサロン2022の会場で新作ホイールを続々と披露したレイズ。フラッグシップのボルクレーシングからはネオクラ感がイカすプロトタイプの「21A」が登場。チームデイトナからはオーバーフェンダー装着車用にメッシュホイールが斬新なM8もデビューした。

 

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