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走りも使い勝手も良かった佳作ミニバン!「エクシーガ」が今こそ復活すべき理由とは
走りと安全性にこだわるスバルでレアなモデルがミニバン。古くはドミングに始まりトラヴィック、そしてエクシーガが3列シートを備えるモデル。なかでもステーションワゴンのフォルムながら7人乗りの居住性を誇るエクシーガとクロスオーバー7は走りにもこだわっていた
新型「インテグラ」日本発売は絶望的!「アキュラ」ブランドで復活した理由とは
アメリカにて、ホンダのスポーティブランド・アキュラから新型インテグラのプロトタイプが披露された。鮮やかなイエローのボディカラーを身にまとい、スタイリッシュなエクステリアデザインで注目を集めている。アメリカではインテグラがどういう存在なのか? 日本導入は? 解説していこう。
超レアな「黄色いシビックタイプR」オーナー車も!「10代目シビック」のオフ会に潜入
10代目のFC1/FK7/FK8シビックを中心としたオーナーズクラブ『10th Civic Owner's Club』が11月13日ツインリンクもてぎにて全国オフを開催。現行型の11代目シビックも出展され、ファンは大盛り上がり!? イベントの模様をリポート
もう一度おさらい! スープラは何故復活したの?「スポーツカー」を諦めない「深い意義」とは
トヨタのスポーツカーフラッグシップとして復活したスープラはBMWと共同開発に至っての復活だったと言われている。共通の基本部分を持ち、かたやオープンカーBMW Z4の新型が登場、スープラはクーペとなった。そこにはスポーツカーに対する根源的あり方が共有されてはいるが、それぞれ特徴的なスペックを持ち、所有したいクルマの選択肢を広げてくれている。
「私をスキーに連れてって」で大ヒット! 懐かし過ぎる「流面形セリカ」を振り返る
映画「私をスキーに連れてって」に登場したことから話題を呼んだ4代目のトヨタ・セリカ。初のFFモデルとなった4代目セリカのデビューは1985年8月のことだった。じつは映画以外にもトピックスが満載だった。同車をカタログとともに振り返ろう。
「3つ年上の恋人」は観音開きの「ランクル80」! デートはいつもスリリングな「泥んこ遊び」
陸の王者「ランドクルーザー」。なかでもトヨタが誇るランクルシリーズでいまだ人気のハチマルがランクル女子の相棒。あえて硬派な観音開き&5速MT仕様のハチマルは3歳年上。スリリングな悪路でもハチマル女子のハートを撃ち抜く頼もしさに溢れている
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