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テレビキット製品画像

走行中でも同乗者が快適! 人気のデータシステム「TV-KIT」にトヨタ・ライズ&ダイハツロッキー用が追加設定

ドライブをサポートするアイテムを多数手掛けるデータシステム。同社の人気アイテムであるTV-KITに、トヨタ・ライズ&ダイハツ・ロッキー用が追加された。標準の9インチディスプレイオーディオ付き車に対応した。切替タイプとビルトインタイプを用意する。
チューニングパーツのイメージ

「足」も「マフラー」もずっとは使えない! 意外と知らないクルマの後付けパーツの賞味期限とは

チューニングパーツは、決して安くはない。何十万、何百万とするものもある。となると、やはり長く使い続けたいもの。なかには一度交換したらそのまま、という人も多いだろう。チューニングパーツはいつまで使えるのか? 一例を挙げながら紹介していこう。

ポルシェやフェラーリが「6千万円」でお買い得! 庶民には理解不能な1970年代のスーパーカーの相場

ここ数年の間に巻き起こった趣味車ブームの影響で高性能車の流通価格も軒並み高騰している。1970年代後半に日本を席巻したスーパーカーブームの主役たちも一時期とんでもないプライスで流通していた。代表的な車種は今いくらなのか、ここ数年の相場をお伝えしていこう。

60年・10世代が支えたニッポンの仕事! 敬礼必至の軽トラ&軽バン「ハイゼット」全モデルを振り返る【東京オートサロン2022】

東京オートサロン2022のダイハツブースは「ダイハツヴィレッジ2022」というテーマで展開。今年は なんと、初代から現行型まで新旧「ハイゼット」&「アトレー」で会場はびっしり! せっかくなので勢揃いした歴代ハイゼットについて掘り下げてみましょう。
初代ステップワゴン(RF1型)

6代目で「先祖返り」も当然の偉大さ! 初代ステップワゴンの「すごい」ところ

5ナンバーサイズの箱型ミニバンの元祖がホンダの初代ステップワゴン。スクエア形状のボディとユーティリティ性能に優れるパッケージは多人数乗車での快適性と荷物の積載性、自転車も積めるクルマとして大ヒットした。6代目の登場を前に、偉大な初代の功績を振り返る。

イギリスで「MAZDA」が電球メーカーと間違われていた昔! 「ロータリー」搭載のR100で闘った英国人がいた

ル・マン24時間でマツダ787Bが悲願の優勝を果たした1991年より遥か前の1970年、マツダの欧州レース挑戦の黎明期に助っ人外国人ドライバーとしてR100(ファミリアロータリークーペ)で走ったイギリス人、クライブ・ベイカーさんの物語を紹介しよう。

マルカサービスから新ブランド「MTW」誕生! テスラ・モデル3用ホイールなど新作を発表

国内ホイールメーカーのマルカサービスは、東京オートサロン2022にて新作ホイールを発表した。今回の目玉は新ブランド「MTW」の誕生したこと。これにより、全7ブランド9製品で展開していくという。新たに登場した、今回の新作ホイールを紹介していこう。
カスタムカーのイメージ

「段差はそろーり」「ご近所には愛想よく」じつは気苦労が絶えない「カスカムカー乗り」の悲哀

個性的に仕立てたカスタムカー。唯一無二の存在は、オーナーならずっと眺めていられるほどだろう。しかし、手塩にかけて育てた愛車も、走らせるには苦労する場面も。そこで、カスタムカー乗りが気をつけているポイントのなかから、代表的な4つを紹介しよう。

 

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