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「段差はそろーり」「ご近所には愛想よく」じつは気苦労が絶えない「カスカムカー乗り」の悲哀
個性的に仕立てたカスタムカー。唯一無二の存在は、オーナーならずっと眺めていられるほどだろう。しかし、手塩にかけて育てた愛車も、走らせるには苦労する場面も。そこで、カスタムカー乗りが気をつけているポイントのなかから、代表的な4つを紹介しよう。
安く高級車に乗るなら「輸入中古車」一択! 恐るべき値落ちの「7年落ち」狙い目車種とは
高級外車の中古車価格の下落幅は大きい。新車価格1000万円超の高級車でも型落ちモデルなら新車時の半額以下で買える車両もある。さらに欧州車を意識して作られた性能抜群のアメ車も狙い目。高級車の代名詞でもあった7年落ちキャデラックが100万円代で買える
知られざる「カローラ」「アコード」「ジェミニ」があった! 超スタイリッシュな昔の「シューティングブレーク」7台
ボディ形状のひとつにシューティングブレークというタイプがある。もともとは狩猟のために架装、改造された馬車のことを言った。近年ではエステートやステーションワゴンとは差別化を図ったネーミングとして用いられるようになった。今回はそんなシューティングブレーク車を振り返る。
食材を載せた木の板ごと焼く超絶豪快料理! 「ウッドプランク」が映えすぎて笑う
焼き網を囲み薄切り肉をあぶる「焼き肉」、弱火で数時間ブロック肉を加熱する「ロースト」など、バーベキューといっても調理法は様々。厚手の鉄板でじんわり火を通す「鉄板焼き」が注目されているが、今年は木の板を使う「ウッドプランク」に挑戦してみてはどうだろう。
「クルマ」にお金を使うならその分「走れ」! 本体も消耗品も安い「走り込み訓練車」5台
サーキット走行するとオイル交換や消耗部品の新調などに、とにかくお金が掛かる。であるならば、練習機はとにかく安い車両を手に入れて、浮いたお金でサーキット走行の練習回数を増やすことがタイムアップへの近道。そんなコスパに優れた練習機にオススメのクルマとは?
小学生の夢とアイデア募集中! モリタが「未来の消防車コンテスト」を今年も開催
消防車のトップメーカー「モリタ」が全国の小学生を対象に、夢のある「未来の消防車」をテーマとした「第17回 未来の消防車アイデアコンテスト」を開催。なお昨年の第16回には1810店の応募があった。今回の応募締切は2022年3月10日(木)となっている。
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