クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

「残クレ」の流行で「いいタマ」が出る! いま中古車を買うなら「5年落ち」が狙い目だった

2022年の中古車購入でトクをしたいなら、コンパクトカーがベストだ。理由の筆頭は、2020年から2021年に掛けて、コンパクトカーの新型車が数多く登場したからだ。「型落ち」かつ程度も良好なコンパクトカーの選び方と狙い目の年式を解説していく。
ファブレス・ヴァローネMC-9 2ピース

ハイエースカスタムの鉄板ホイール! 不朽の名作「ヴァローネMC-9」にマルチピースモデルがデビュー

懐かしのノスタルジックな雰囲気漂うスタイリングが定番人気ホイールとして人気を博したファブレス「ヴァローネMC-9」。スタンダードモデルは1ピース構造を採用するが2022年春に自在なインセット設定と深リムデザインが魅力の2ピースモデルがデビューする!
キャンプ場のイメージ

テントが袋に入らない! いつまで経っても火が付かない! キャンプ初心者がぶち当たる壁5つと乗り越え方

キャンプといえば、非日常を味わうことができるアクティビティとして人気。しかし、始めてみたものの、ぐっすり眠れず疲れが残ったり、うまく片付けられなかった、なんてこともよく聞く。そこで、初心者が乗り越えるべき最初の壁を5つ紹介していこう。
旧車エンジン始動

かかるかかからないかはその日次第! たかが「エンジン始動」が旧車には「一大イベント」だった

電子制御時代のクルマしか運転したことがない旧車ビギナーにとって特別な儀式のある旧車&クラシックカーは、エンジン始動すら難しい。火入れには決まった作法があり、コツを知らないとクルマを走らせることすらできない。ベテラン旧車オーナーが火入れの極意を伝授する
TLCランドクルーザー200

「オープンカントリーM/T-R」装着のランクルがダカールラリー2022「市販車改造クラス」で9連覇を果たす

ダカールラリー2022に参戦のTLCランドクルーザー200にトーヨータイヤがオープンカントリーM/T-Rを供給。市販車改造クラスで1-2フィニッシュを飾り9連覇を達成。来年も引き続きタイヤ供給を行い、開発を進めながら製品開発に技術力をフィードバックしていく。

いま見るとイケてる! でも名前を聞いても「姿が思い出せない」級のいぶし銀クーペ3選

格好いいクルマの条件と言えばいつの時代もクーペスタイルだ。その歴史は古いが、1980年代から身近な存在になってきた。例えば、トヨタ・ソアラ、ホンダ・プレリュード、日産シルビアなどだ。だが、今回は少々不人気だったモデルをフューチャーしてみた。紹介しよう。

ご近所さんとカブらない! よくある国産顔に飽きたオシャレ家族に選んでほしい7人乗り輸入ミニバン6選

細かな装備機能は充実でも、静的状態に力みのあり過ぎな和製ミニバンになじめない層は一定数いる。今年はヒット中の「シトロエン・ベルランゴ」の7人乗りも入るとか。いま現在、正規輸入で選べる、もしくは中古市場でタマ数のある欧州ミニバンを選りすぐってみた。
アルトワークス(フロント)

新型アルトに「ワークス」がない影響で中古が高騰! 値落ちしないスポーツモデルの条件とは

新型アルトの登場とともに悲しいニュースも届いた。先代型でアルトワークスが絶版だという。電動化のなかで新型車は登場しない様子。それを受けて中古車も高騰。そんななかで選びたい隠れたモデルがある。それはMTではなくAGS搭載車のアルトターボRSがオススメだ

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS