クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE
ダズフェローズ(LEDカスタム)

全モデル「流れるウインカー機能付き」! ダズフェローズから発売中のジムニー&ジムニーシエラ用LEDランプ3モデルを徹底リポート

ラインティングパーツでお馴染みのダズフェローズから好評発売中のジムニー&ジムニーシエラ用LEDランプモデル3タイプを紹介しよう。3タイプすべてに話題のシーケンシャルウインカーを搭載。機能性はもちろんドレスアップ効果も抜群に高い仕様になっている

女性ネイリストがこよなく愛すMTの「インプレッサWRX」! レアな「R2」も手に入れて仕事も遊びも「スバル」三昧

速いスポーツカーへの憧れ、2016年にAT限定解除をしてから丸目のインプレッサWRX STi(TypeGDB)を購入した江崎由紀子さん。じつはほかにも軽自動車のR2も所有しており、レアなMTグレードというのだから驚く。愛車の詳細を見ていこう。

「普通のロードスター」に飽きちゃったあなたへ! ディーラーで買える「競技専用モデル」をあえて選ぶメリットとは?

マツダのオープンカー「ロードスター」にはモータースポーツ専用グレード「NR-A」が設定されている。ワンメイクレース「パーティレース」に参戦可能なモデルで、同レースに出場しないドライバーでもドライビングテクニックを学ぶのに最適な一台だ。

今、追い風に乗る「電気自動車」! 大盛況だったEVフェスティバルで「見えてきたもの」とは

日本EVフェスティバルは一般社団法人 日本EVクラブが主催、環境省、国土交通省、東京都が後援するイベントだ。日本EVクラブは自動車評論家の舘内端氏が代表を務める団体で、1994年に市民団体として設立、現在は一般社団法人となっている。2020年11月20日、東京都江東区青海にある東京国際交流館 プラザ平成にて、第27回 日本EVフェスティバルが開催された。そこに見えてきたものをお伝えする。
製品カット

データシステムのビデオ入力キットに新作「VIK-T74」が発売! トヨタ・ディスプレイオーディオのCD/DVDデッキ装着車もOKに

ドライブをサポートするさまざまなアイテムをラインアップするデータシステム。同社の人気アイテムである、トヨタ・ディスプレイオーディオに装着可能なビデオ入力キットに、新作が追加された。ディーラーオプションのCD/DVDデッキ装着車でも、外部入力が利用可能になる。

「ABS」も「パワステ」も、挙句に「窓」もない! 公道を走れるレーシングカー「スピダー」が今じゃ絶対に市販できないワケ

かつてルノースポールは独自モデルも作っていた。その第一号となるのが1995年に登場したスピダーだドアは一般的なヒンジドアではなくて、上に開くシザードアを採用していた。ABSもパワステもついていないレーシングカーのようなクルマだった。同車を振り返る。

選ばれし14台で「美しい国ニッポン」をゆったり巡る! 贅沢にも程があるクルマ好き理想のツアーとは

2017年にイギリスの旅行会社が日本で開催した「サムライ・チャレンジ」をベースに、日本の魅力を再発見するクルマイベント「グランド・ツアー・ムスビ・ジャパン2021」が11月14~16日に開催。観光庁の採択事業でもあり、14台のクルマが旅を楽しんだ。
2代目シティBB

大ヒット作「初代シティ」をなぜか全否定! 2代目シティが示した「良くも悪くもホンダらしい」ところとは

ターボやブルドッグなど1980年代のホンダの元気良さを象徴したモデルの1台がシティ。1986年に2代目にモデルチェンジされトールボーイのコンセプトを捨て、バッチバックコンパクトとしてスポーティさを継承しながらいまも草レースで愛される存在だ。魅力を紹介していこう。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS