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GRMNヤリスの2台

レースで鍛え磨いた技術を次世代のクルマづくりへ! 最強の「GRMNヤリス」&「GR GT3コンセプト」を披露【東京オートサロン2022】

東京オートサロン2022のTOYOTA GAZOO Racingブースにて、「GR GT3コンセプト」「GRMNヤリス」が披露された。どちらもモータースポーツに参戦したノウハウを活かしたモデルとなっている。そのほか、昨年活躍したレースマシンなどが並んだ。
SUVとワゴン

SUVは「ちょっとモッコリしたワゴン」じゃなかった! アウトドアで露呈する「荷室の使い勝手」に潜む大きな差

世界的人気となっているSUV、その前に一大ブームが巻き起こったワゴン。両車、それぞれに使い勝手の違いなどメリット・デメリットがあるはず。どちらもたっぷりのラゲッジスペースがあり、購入に悩む人も多いだろう。今回はアウトドア目線、そして愛犬家目線で両車を比較してみよう。

アバルト史上最高の美しさに異論なし! 速さも圧巻だった「アバルトOT1300」という名の宝石

美と速さを突き詰めたアバルトが存在する。それが、フィアット・アバルトOT1300だ。美しいデザインでありながら、レースは連勝しており、今も根強いファンから羨望の眼差しを集めている。今回は、そんなフィアット・アバルトOT1300の出自を振り返ろう。
「MAZDA at LE MANS マツダのルマン挑戦ストーリー 1974-1997」

「ルマン24時間レース」に挑戦し続けたマツダ23年の歴史を凝縮! ファン必携の書籍が発売

MZRacingから、マツダの1974年〜1997年までの23年に及ぶルマン24時間レースへの挑戦を1冊の書籍で綴る「「MAZDA at LE MANS マツダのルマン挑戦ストーリー 1974-1997」」が発売。全カラー272頁には蔵出し写真も掲載

街乗りから過酷なダカールラリーまでタイヤ性能でがっつりサポート! トーヨータイヤの展示ブースがアツかった【東京オートサロン2022】

2年ぶりのリアル開催となった「東京オートサロン2022」。トーヨータイヤのブースでは、オフロードの「オープンカントリー」シリーズ3種類、オンロードの「プロクセス」シリーズ3種類の計6種類のタイヤを装着した展示車両が並んだ。全台を紹介していこう。

オカルトじゃない! ブレーキもハンドルの感触も良くなるトヨタの「除電運転席」に本気で驚いた

2021年11月にトヨタ・カローラシリーズ販売5000万台記念車に新採用された「除電スタビライジングプラスシート」は、ドライバー周辺の「帯電」を解消することで空力をはじめクルマの動的な質を向上させるという。その効果をほかのクルマでも試してみた。
三菱ラリーアートコンプリートカー

復活の狼煙を上げた名門「ラリーアート」! 過去に生み出したコンプリートカー3台とは

11年ぶりの名門ブランド復活が話題の「ラリーアート」。2000年代にはモータースポーツなどからフィードバックした技術を投入したランエボの弟分的なコンプリートカーが続々と登場。走りに一家言ある三菱ファン垂涎の「ラリーアート」血統モデルを振り返る
北米仕様のWRXイメージ

日本で終了のWRX STIの新車がアメリカではまだ売ってる! 国内ファンが泣きたくなる現実の裏にあるものとは

スバルの代名詞と言える、水平対向エンジン。4気筒2Lターボの名機「EJ20」は残念ながら生産終了となり、同時に搭載車のWRX STIも新車販売を終了した。しかし、北米のラインアップにはまだWRX STIが存在する。なぜ、北米ではまだ買えるのだろうか?

 

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