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古けりゃ「名車」の安易さに喝! 大切なのは「伝説」と「生産台数」だった

近年、旧車ブームで、クラシックカーに注目を集めているだけでなく、価格も高騰中だ。その影響もあり、これまで名車と言われなかったクルマまでもてはやされているのだ。簡単に言ってしまえば、旧車であればなんでも名車的な感じだ。では明確な定義があるのだろうか?
オートサロンに登場したフェアレディZのカスタム仕様

ついに国内仕様が初披露! Z432Rオマージュも! 新型日産フェアレディZに注目【東京オートサロン2022】

日産を代表するスポーツカー「フェアレディZ」の日本仕様が、東京オートサロン2022の日産ブースにて初披露された。限定販売となるプロトスペックと通常仕様の2台がアンベールとともに登場。さらに、初代に設定されたZ432Rをイメージしたカスタマイズ仕様も公開されている。

各所で絶賛! それでもまだ過小評価といえるほど「走ってイジる」のに「スイフトスポーツ」が最強な6つの理由

走っていじって遊ぶなら、「スズキ・スイフトスポーツ」が現在最強の存在だ。「走れるクルマがない」「面白いクルマがない」という人はまだスイフトスポーツを知らないだけではないだろうか。オーナー自身が、改めてスイフトスポーツの凄さを検証していく。
クラウドエイト「CAMP BOX01」

バンライフ最強のオシャレっぷり! 丸目のプロボックスが「センスの塊」だった

大阪のカスタムプロボックス専門店「クラウドエイト」から丸目キットを装着したバンライフなプロボックスが新発売。中古車ベースの160系プロボックスに全塗装やリフトアップも施し、頑丈で経済的なオシャレなバンライフカーとして注目を集め、キャンプシーンで映えること間違いなし。
2000年代車のイメージ

「出たのつい最近じゃ?」とか言ってたらオヤジ確定! もう20歳近い「半旧車」5選

クルマ好きの世界で、20年前といえばまだまだ新しいクルマ。しかし、20年前は一般的には十分に「古いクルマ」だろう。しかし、そんな言葉でひとくくりにしたくない、名車と言ってもいいクルマを5台ピックアップ。2000年代前半に登場した名車を紹介しよう。
ジュエルLEDテールランプTRAD for E52エルグランド アッパー/ロアモデル

ヴァレンティからE52エルグランド用「ジュエルLEDテールランプ」が復刻

ヴァレンティからE52エルグランド用「ジュエルLEDテールランプ」が復刻した。一度は絶版となった上下二分割構造のLEDテールは全4カラーを設定。立体形状のインナー構造とライトバーによるデザインは日中のドライブでもリヤビューをスタイリッシュに演出する

インパクトでかすぎて網膜に焼き付く! 「このクルマ見たらこの色」な国産車たち

新型モデルがTVでオンエアされるCM、カタログなどで“このクルマはこの色”とイメージが浮かぶクルマは多いはずだ。その印象から、いつの間にかボディカラーが定着してくるもの。今回は、代表的なモデルをいくつか紹介をしていこう。懐かしいと思えるモデルもあるはずだ。
ランドクルーザー300(サーキット走行)

「GT-R」とガチバトルも!! 話題の新型「ランクル300」が北の大地でサーキットを爆走

ランドクルーザー300がなんと冬の十勝サーキットを爆走。ランクル300ZXにはスタッドレスタイヤが装着されたまま。無謀とも思えるサーキットアタックで分かった運動性能の高さとランクルゆえの信頼感。R35GT-Rとも急遽バトルを実施! その結果やいかに!?

 

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