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中古スポーツカーの店頭イメージ

「半導体不足」は関係なし! 高騰が続く「国産スポーツカー」今買っておくべきモデルは?

世界的な半導体不足により、新車の納車が大きく遅延している。その影響で、すぐに手に入る中古車に需要が集中し、店頭に在庫がないという事態になる店も。では、気になるスポーツモデルはどうなのか? 今買うべき中古車はドレ? おすすめモデルを交えて解説する。

6速MT×4WDで遊び倒せる小さなイタリアン! フィアットから限定車「パンダ・ストリート4×4」が発売

フィアットのコンパクトカー「パンダ」に4WD×MTと専用ボディカラーを採用した限定車「Panda Street 4×4(パンダ・ストリート・フォーバイフォー)」が登場。2022年1月15日(土)から全国ディーラーにて160台限定で販売される。

買う気なら「その前」に読んでほしい! マツダCX-30のSKYACTIV-X搭載車で雪も雨も晴天も乗り越え1500kmリポート

マツダのクロスオーバーSUV「CX-30」は、世界で初めてガソリンでの「圧縮着火」を実用化した「SKYACTIV-X」エンジンをラインアップ。CX-30の4WD仕様、スタッドレスタイヤ装着車で東北地方まで長距離ドライブしたインプレッションをお届けする。
インプレッサSTI CS400

ほとんどのスバリストが体感できない激レアコンプリートカー! インプレッサSTI CS400の仰天な中身

2010年にスバルUKから販売されたGR型インプレッサWRX STIベースの「インプレッサSTI CS400」。エンジンやシャーシ、内外装まで名チューナーのコスワースがモディファイ。限定75台のモンスターWRXは400psの史上最速スペックを誇った
VW T-CROSSの走り

個性的なモデルが多いのになぜ? 欧州SUVに「ガチ4WD」搭載車が少ない理由

欧州には、日本にも導入されていないような個性的なモデルが多い。しかし、雪道などの悪路で安心できる本格的な4WDの設定は意外と少なかったりする。SUVであっても、日本に導入されるモデルは2WDのみなんていう車種もある。多種多様なモデルがある欧州なのに、なぜなのだろうか?

日本最上級の乗用車はセンチュリーとプレジデントで異論なし! 消滅と存続の明暗をわけた2台の中身

1965年に登場した日産プレジデントと1967年にデビューしたトヨタ・センチュリーは、日本の乗用車の最高峰として君臨してきた。内閣総理大臣や大企業の会長クラスをもてなしてきた、まさに歴史に残る1台だ。2台のモデルを貴重なカタログとともに振り返る。
山を走るGLB

GLBとダイヤモンド富士の超映えショット! インスタグラマー御用達の山に登ってみた

今人気のピークハント。従来の山登り愛好家から、インスタ映えを狙って美しい景色を撮影したいインフルエンサーまで、たくさんの人で賑わっている。今回目指したのは、山梨県の竜ケ岳。相棒に選んだのは、人気コンパクトSUVのメルセデス・ベンツGLBだ。

やっぱりアルトは偉大で面白い! 「ワークス」「ハッスル」「asami special」まで注目作を振り返る

1979年にデビューしてから9代目にあたる2021年12月に新型スズキ・アルトが登場した。アルトはいつの時代も「軽自動車界のベーシックカー」という役割の元、販売されてきた。一方で、少し個性的なグレードも存在した。今回は貴重なカタログと共に振り返る。#post_excerpt

 

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