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シートのイメージ

じつは街乗りでも「フルバケットシート」がいい? カーライフに合わせた最適な「シート」選びとは

クルマのシートは、運転する上でとても重要なアイテムだ。確実に体を支えることで負担を減らし、疲れにくくするなど大切な役割を持っている。今回は、走りにこだわりたい人向けに、シチュエーション別でどのようなシートが最適か、あらためて解説していきたい。
NASCARトラックシリーズRd.21/HRE16号車

トヨタ・タンドラのHRE16号車がトップ争いを展開するも2位フィニッシュ! 最終戦でのリベンジを誓う【NASCARトラックシリーズ第21戦】

唯一の日本人オーナーチームとしてナスカーを戦う「Hattori Racing Enterprises(HRE)」。トラックシリーズには若手ドライバーのオースティン・ヒル選手を起用。最終戦直前のRd.21ではチーム戦略が当たりトップ争いを繰り広げた

フェアレディZも値段が上がるのか? 昔は不人気だったけど今後注目の「90年代国産車」

国産クラシックカーが一部の車種で中古車価格が高騰している。では、今後値上がりしそうな90年代の国産車はどれか? 本誌が独自調査で判明した、今後注目の国産車についてリポートする!

スタッドレスタイヤは「パンク修理」を断られるってホント? 冬に陥りがちな「タイヤトラブル」の注意点とは

冬はレジャーシーズンや年末年始の帰省でクルマで長距離を走ることも多い季節だ。それだけに事前の準備やメンテナンスが大切で、とくにタイヤは重要なポイントになる。一番なのはやはりスタッドレスへの履き替えやチェーンの用意など、滑り止め対策だ。タイヤに関するその他の注意しておきたい点も挙げておこう。

乗り手を選ぶ「830馬力の猛牛」! わずか40台限定のランボルギーニ「エッセンツァSCV12」がスゴ過ぎた

11月5日、ランボルギーニ・デイ・ジャパン2021が都内にて行われた。今回の目玉はなんといっても、サーキット専用車のエッセンツァSCV12だ。ほかにもレーシングカーを公道走行可能に仕立てたウラカンSTOも展示されていた。2台の車両について解説していこう。

バブル時代に憧れた「W126型ベンツSクラス」がまさかの現役!「フランクフルト最古のタクシー」にガチで乗ってみた

メルセデス・ベンツ「Sクラス」の2代目「W126型」はバブル時代の日本でも大量に走っていたが、今では世界的に相場が上がっている。ドイツに出張したカメラマン・ケーゴ氏が本国でも希少な「W126」のタクシーに遭遇して突撃取材を敢行した。

学校の校庭で「ヤリスWRC」が全開デモラン! 豊田市が企画した「ラリー盛り上げ」イベントが凄過ぎた

ラリージャパン2021代替イベントと言える「フォーラムエイト・セントラルラリー2021」が11月12日(金)〜14日(日)に開催予定。開催に先駆け、11月8日、下山中学校および大沼小学校にTOYOTA GAZOO Racingの勝田貴元選手とヤリスWRCが来校し、デモラン&講義を実施。その模様をリポートする
農道のポルシェとオーナー

群馬産「サンバー」はまさに「大人のおもちゃ」! 元オーナーが語る「シャコアゲ」軽トラの魅力とは

農道のポルシェとも言われるRR&4WD駆動のSUBARU製サンバー。積載なしでもトラクション性能に優れた軽自動車は唯一無二の存在。約2年間所有したライター永田恵一がレストア&カスタムに勤しんだ最後の群馬産(SUBARU製)サンバーの魅力を振り返る

 

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