クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE
10年選手のイメージ

実は古いほど「美味しい」? まだまだ現役の「10年落ち」国産車4選+α

日本の車両使用年数は約14年。1台を長く乗るような時代になっている。クルマ自体も10年くらいでは古く見えず、意外とじつは10年落ちというモデルも多い。そこで、今回は2010年に登場し、発売から10年が経過している国産車を紹介していこう。
製品カット

レイズの人気ブランド「ホムラ」の最新作! SUVの力強さを際立たせる「2X7FA」が発売

日本を代表するアルミホイールメーカー「レイズ」。同社の人気ブランドであるホムラから、最新作としてSUV向けとなる「2X7FA」が発売された。SUVの力強いボディにもマッチする、スタイリッシュさも兼ね備えたデザインが与えられている。

実は今「先代ジムニー」も人気沸騰中! 失敗しない中古車選びと「意外なウイークポイント」を解説

今や日本唯一の本格SUVであるスズキ・ジムニー。現行モデルは今なお納車待ち状態でなかなか新車を手に入れることができない。ならあえて先代の中古モデルを狙うのはどう? 先代モデルオーナーが教える「中古車の選び方」とは?

MTでギンギンに楽しめたカローラの「ホットハッチ」! 当時衝撃が走った「カローラFX1600GT」とは

半世紀以上続くカローラの歴史のなかで、初めてのSUVとして「カローラクロス」が登場している。カローラといえば「セダンこそ」かもしれないが、セダンよりも主力だったほどの人気モデルもあった。それが3ドアハッチバックの初代「カローラFX 1600GT」。最上級モデルとしてDOHCエンジン「4A-G」型を搭載していた。

超希少なbBオープンデッキを思い切り「シャコタン」に! ターボ装着&MT換装の「痛快」快速ピックアップ

10月、宮城県のスポーツランドSUGO・Mパーク駐車場で開催されたオールジャンルミーティング「C/PARK DEP」。同イベントで見つけた超希少なトヨタbBオープンデッキ。なんとターボエンジン化&MTに換装した上、かっこいいシャコタンに! オーナーの楽しいカスタムライフを取材した。

「テントの位置は?」「テーブルはどこに置けばいいの?」キャンプの「どこに何を設営したらいいか問題」の模範解答とは

初めての体験でわからないことも多く、不安な気持ちになる。そんな不安に思うもののひとつに、テントサイトのレイアウトだ。そこで今回は、サイトレイアウトの基本を紹介。初めてキャンプで設営に悩んだら、この基本を思い出してレイアウトしてみよう。

あの「デロリアン」を3輪車で再現! 作ったのは自称「創業者の隠し子」ってマジ?

映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」で知られる「デロリアンDMC-12」の3輪車バージョンがイギリスで登場。創業者ジョン・デロリアンの息子「タイラー・デロリアン」と称する青年が製作したのだが、販売すると言い出して「本家」DMC社と裁判になる見込みだ。
10ベストのイメージ

イヤーカー候補が出揃う!「日本カー・オブ・ザ・イヤー2021-2022」10ベストカーが決定

11月1日から10月31日という1年間で発表・発売された国産車・輸入車のなかから選出する日本カー・オブ・ザ・イヤー。2021-2022にノミネートされていた全29車種から、今年の10ベストカーが選出された。このなかから、今年のイヤーカーが決定する。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS